■■ジャンプやアニメ・漫画などの感想・考察■■

150220エロボット
誰かと一緒だから強(エロ)いんだ


エロボットが終わってしまいました。
楽しみ方さえ分かれば楽しめたであろう作品。
ただし読者の支持は得られなかったようです。


人間なんて二種類しかいないの!!おっぱいが好きか、おしりが好きか!!
私もアイちゃんのおっぱい揉みたい!!!
いいえ!!エロは全てを生み出しマス!!



言葉一つ一つが美しく、とてもひどい。
何というか、テニプリをエロい方向に進めたらこの作品になるような。
そんな感じのする作品だったのでした。


次回作に期待!


続きは追記より
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150210カガミガミ
ん?


岩代先生の新連載が開始されました。
1話目のぱんつの有無が作者のスタンスのリトマス紙、とはよく言ったものです。
今作についてはバッチリおぱんつ様が描かれていたのでした。


要するに岩代先生は、今作はぱんつの力を存分に発揮するつもりなのでしょう。
自分調べで、1話目で既に最低でも3ぱんつ。
今後もぱんつに期待です。


続きは追記より
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150208春ぱんつ
ギャア!!?


ニセコイのコミック16巻が発売されています。
その巻末漫画での春の扱いが…やはり。
完全にぱんつ晒しキャラになっています。


事あるごとに春にぱんつを晒させる作者。
参考記事:
 ハルちゃんはぱんつ要員でしたね 2013年48号ジャンプ感想
 ニセコイの貴重なぱんつシーン! 2013年26号ジャンプ感想



執念深い作者ですが・・・是非ともこのまま続けていただきたいところ。


続きは追記より
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150130エロボット
みんな自分のおち●んちんに自信をもてばいいってことデスネ!!


びっくりするほどシモネタです。
というか、シモネタと呼べないほど直接的なセリフです。
やはりエロボットは最近ある意味で突き抜けてきた気がします。


次号でも1作品打ち切りとの情報がありますが、果たして・・・。


続きは追記より
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150120大斬


西尾維新先生が原作を手がけた読切9作品の大斬。
これがインターネットで順次公開されていくようです。
お目当ての作品がある場合は、公開期間内に是非!
となりのヤングジャンプ:西尾維新原作短編シリーズ 大斬-オオギリ-


個人的には福島先生の作品がどのようになっているのか、興味があります。
なおWJに掲載された3作品については全部楽しませてもらいました。
全体的に爽やかな感じで終わる後味の良い作品だったのでした。


続きは追記より
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150115春
TVアニメ「ニセコイ」第2期
今年4月より放送スタート!



これは実に楽しみです。
アニメのニセコイは正直ちょっとクセになっていたのでした。
第1期の頃にはクラリスで統一されていたオープニングにも期待大です。


そして2期では小野寺春などなど、1期では残念ながら出番がなかったキャラも登場します。
そして制作も分かってますね、このシーンとは。
スカートがチラッとしていて、ぱんつキャラとして定着させる気マンマンに感じます。


次号からも続々とアニメ情報が出てくるようです。
これはチェックしなければ!


続きは追記より
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150107無用
我思う、
ゆえに百合あり
だが
そこに我、必要無し…



前から少し気になっていた「百合男子」を読みました。
なんというか、物凄い名言だらけで色々と感銘を受けたのでした。
例えば上の名言について。


デカルトの「我思う、ゆえに我あり」を啓介(主人公)流にアレンジ。
というか、もうオリジナルとは全くかけ離れた意味になっている。
前半2行は「”百合”は我々の妄想によって生まれるのだ」
という意味であり、なかなか核心をついている。
が、後半2行がまさに啓介の真骨頂とも言える部分で、
どうしても”男”である自分の存在を否定しなければ気が済まないらしい。
決して、「だから、何?」などと言ってはいけない。
by 1巻解説ページ




百合とは、ざっくり言うと女の子同士がイチャつくこと。
イチャつく度合いはまちまち。
友達位のものからワイルドな感じまで色々あるというところでしょうか。


ただし共通することとしては、男が入った時点で百合でなくなるということ。
作中に登場したとしても、それはあくまで隠し味程度の存在ということ。
百合においては、基本的には男が物語の中心に居てはいけないのです。


150107男
この百合空間にただ一つ、必要ないもの!
そして百合というものに最も不要な存在
それは 男(俺)!!



「百合男子」は、百合大好きな主人公(男)が百合について苦悩する作品です。
この場面では、百合場面に遭遇した主人公が「俺が居なければ最高の百合空間なのに・・・」と
「だがしかし見ずにはおれん!」という2つの意見による葛藤が生じているのです。


・・・ちょっと前談が過ぎました。
百合男子の1巻はこのような感じでした。
分類は追記に書きます。


続きは追記より
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