新連載3つが出揃いまして・・・
現在の個人的なランキングは、以下のようになっています。
黒子≧ぼっけ>>打ち切りライン>マイスター
最初はマイスター面白いかとも思ったのですが
キャラを操れていないというか、少しばかり読者置いてけぼりなところがある気がします。
まあ、あくまで個人的な意見であり、今後どうなっていくかは分かりません。
■■■■■■■
バクマン。
最近めざましく掲載順位が上がっています。
今度またグラフでも出してみようかと思います。
今週は亜豆の話です。
アニメのオーディションに合格したようです。
ただし・・・

12番と36番は合格 今言った2人はどの役でもいいから使ってね あとは任せる
ったくあのスケベジジー でもあの人には逆らえないですよ・・・
スケベジジイのチョイスによるもので、その陰に何があるのかは分かりません。
チャンスであることには変わりないのですが、一読者としては少々心配な展開です。
■■■■■■■
トリコ
今週はなんと、香りつきのオールカラー番外編があります。

もうすぐ頂上だ!!気合入れろよ小松!! ハイ!匂いが・・・もう匂いがヤバイっスね!!
だな!! オレもビミョーに鼻の穴全開だぜ!! それ微妙じゃない開き方っスよトリコさん!!
このコマに、久々にたけしのノリを見ることができました。
やはり面白いです。
で、肝心の香りつきの箇所は、というと

あ・・・ あれが・・・
”バニラブの実”・・・!!
このページの、バニラブの実の部分です。
電車内でくんかくんかしてるリーマンが居ても変態ではないので、通報はしてはいけません。
本編ではサニーのフルコースが明らかになりました。
□オードブル:美肌キャビア(捕獲レベル30)
□スープ:カリスロブスター汁(捕獲レベル19)
□魚料理:美白マグロ(捕獲レベル25)
□肉料理:完美牛(捕獲レベル21)
□主菜(メイン):未定
□サラダ:もち肌もやし(捕獲レベル15)
□デザート:未定
□ドリンク:カリスドラゴンの鱗酒(捕獲レベル35)
所長のフルコースが酒一色だったのに対して、サニーは全て美容のためのメニューのようです。
さて、リーガルマンモスですが・・・
どうも、かなり激しい場所に生息しているようです。

庭の広さ 猛獣どもの手強さではここ第1ビオトープが最も高い危険度A!!
捕獲レベルアベレージ27という地獄の庭だ!!
参考程度ですが、デビル大蛇の捕獲レベルは21です。
デビル大蛇の捕獲レベルを上回る地域ですが、果たして小松さんは生き残れるのでしょうか。
■■■■■■■
ぬらりひょんの孫
ぬらりには時々やられます。
何故か知らないのですが時々惚れそうになります。

だから ”妖怪”は オレにまかせろ
うーむ、かっこいい・・・
やはり筆っぽいものを使うと雰囲気が出ますね。
キャラも良い味を出しているので、むしろ自分が何故ハマらないのか不思議なくらいなのですが
やはり時々なんですよ・・・
■■■■■■■
APPLE
ダブルアーツの古味先生の読みきりです。
実は結構期待していたのですが、ちょっと期待はずれでした。
世界観もキャラクターも古味先生らしいのですが
あまりにも設定に無理がありすぎるのと、イマイチキャラに愛着が持てないのと・・・
ダブルアーツでない為か、遠慮なく欠点を書き留められる気がします。

ひい ふぅ・・・ み・・・ 戦車大隊3つとバギー5台歩兵100人・・・
今日は少なめだね ご飯冷める前に終るかな
魅力あるキャラを描こうとしている、というのは伝わってくるのですが
その魅力が伝わってこないというか、読者置いてけぼりというか・・・
ダブルアーツのエルーくらい人間味があるといいのではないかと思うのです。
古味先生の作品の中では、あのキャラが一番上手く描けていたのではないかと思います。
まあ、それでも一部には叩かれていましたけど・・・
今回の作品を見る限りでは、まだまだパワーアップしてもらわないと連載は厳しいように思いました。
古味先生には、なんだかんだ言って期待していますので是非とも頑張って欲しいところです。
■■■■■■■
魔人探偵脳噛ネウロ
松井先生が、久々にその才能をいかんなく発揮しました。

ふむ 次の探偵が見つかるまでの替え玉にしようと思ったのだが 正直キモすぎる
あたり前だ!!
まさに鬼才と呼ぶにふさわしい描写。
■■■■■■■
ToLOVEる
久々に春菜が可愛かったので、その箇所を。

ゆ・・・結城・・・くん・・・?
バ・・・バカみたい そんなことあるわけない! で でもステキ・・・
後ろの男がアナゴさんに見えますが、そこはスルーでお願いします。
自分の妄想に照れる春菜、実に素晴らしい。
ラブコメで女の子が恥ずかしい妄想をするようになったら、物語が終盤という
証拠も統計データもない超個人的なイメージなのですが・・・
そろそろ円満に終了してくれるのでしょうか。
それとも、まだまだ我々にエロを届けてくれるのでしょうか。
いずれにせよ、最後まで楽しませてくれる作品であることに間違いありません。
■■■■■■■
アスクレピオスが、掲載順位最下位の位置に定着してしまいました。
話も終盤でしょうし、終ってしまうのは時間の問題だと思います。
アイシールドは結局世界大会のようなものをやっていますが
コレは一体どうなるのやら・・・
日本TUEEEEEEEEEE!!!!の流れのようですが、下手するとアメリカ戦まで一直線かも知れません。
年内のジャンプは、今週号で終わりです。
来年もまた楽しませてくれることを期待して、今年最後のジャンプレビューを締めようと思います。
参考記事:
2009年3号ジャンプ感想 ダブルアーツの古味先生が読みきりで再登場
2008年1号ジャンプ感想 矢吹先生がまたもや限界を超えようとしている件
2008年度52号ジャンプ感想 ネメシスQの正体についての考察
現在の個人的なランキングは、以下のようになっています。
黒子≧ぼっけ>>打ち切りライン>マイスター
最初はマイスター面白いかとも思ったのですが
キャラを操れていないというか、少しばかり読者置いてけぼりなところがある気がします。
まあ、あくまで個人的な意見であり、今後どうなっていくかは分かりません。
■■■■■■■
バクマン。
最近めざましく掲載順位が上がっています。
今度またグラフでも出してみようかと思います。
今週は亜豆の話です。
アニメのオーディションに合格したようです。
ただし・・・

12番と36番は合格 今言った2人はどの役でもいいから使ってね あとは任せる
ったくあのスケベジジー でもあの人には逆らえないですよ・・・
スケベジジイのチョイスによるもので、その陰に何があるのかは分かりません。
チャンスであることには変わりないのですが、一読者としては少々心配な展開です。
■■■■■■■
トリコ
今週はなんと、香りつきのオールカラー番外編があります。

もうすぐ頂上だ!!気合入れろよ小松!! ハイ!匂いが・・・もう匂いがヤバイっスね!!
だな!! オレもビミョーに鼻の穴全開だぜ!! それ微妙じゃない開き方っスよトリコさん!!
このコマに、久々にたけしのノリを見ることができました。
やはり面白いです。
で、肝心の香りつきの箇所は、というと

あ・・・ あれが・・・
”バニラブの実”・・・!!
このページの、バニラブの実の部分です。
電車内でくんかくんかしてるリーマンが居ても変態ではないので、通報はしてはいけません。
本編ではサニーのフルコースが明らかになりました。
□オードブル:美肌キャビア(捕獲レベル30)
□スープ:カリスロブスター汁(捕獲レベル19)
□魚料理:美白マグロ(捕獲レベル25)
□肉料理:完美牛(捕獲レベル21)
□主菜(メイン):未定
□サラダ:もち肌もやし(捕獲レベル15)
□デザート:未定
□ドリンク:カリスドラゴンの鱗酒(捕獲レベル35)
所長のフルコースが酒一色だったのに対して、サニーは全て美容のためのメニューのようです。
さて、リーガルマンモスですが・・・
どうも、かなり激しい場所に生息しているようです。

庭の広さ 猛獣どもの手強さではここ第1ビオトープが最も高い危険度A!!
捕獲レベルアベレージ27という地獄の庭だ!!
参考程度ですが、デビル大蛇の捕獲レベルは21です。
デビル大蛇の捕獲レベルを上回る地域ですが、果たして小松さんは生き残れるのでしょうか。
■■■■■■■
ぬらりひょんの孫
ぬらりには時々やられます。
何故か知らないのですが時々惚れそうになります。

だから ”妖怪”は オレにまかせろ
うーむ、かっこいい・・・
やはり筆っぽいものを使うと雰囲気が出ますね。
キャラも良い味を出しているので、むしろ自分が何故ハマらないのか不思議なくらいなのですが
やはり時々なんですよ・・・
■■■■■■■
APPLE
ダブルアーツの古味先生の読みきりです。
実は結構期待していたのですが、ちょっと期待はずれでした。
世界観もキャラクターも古味先生らしいのですが
あまりにも設定に無理がありすぎるのと、イマイチキャラに愛着が持てないのと・・・
ダブルアーツでない為か、遠慮なく欠点を書き留められる気がします。

ひい ふぅ・・・ み・・・ 戦車大隊3つとバギー5台歩兵100人・・・
今日は少なめだね ご飯冷める前に終るかな
魅力あるキャラを描こうとしている、というのは伝わってくるのですが
その魅力が伝わってこないというか、読者置いてけぼりというか・・・
ダブルアーツのエルーくらい人間味があるといいのではないかと思うのです。
古味先生の作品の中では、あのキャラが一番上手く描けていたのではないかと思います。
まあ、それでも一部には叩かれていましたけど・・・
今回の作品を見る限りでは、まだまだパワーアップしてもらわないと連載は厳しいように思いました。
古味先生には、なんだかんだ言って期待していますので是非とも頑張って欲しいところです。
■■■■■■■
魔人探偵脳噛ネウロ
松井先生が、久々にその才能をいかんなく発揮しました。

ふむ 次の探偵が見つかるまでの替え玉にしようと思ったのだが 正直キモすぎる
あたり前だ!!
まさに鬼才と呼ぶにふさわしい描写。
■■■■■■■
ToLOVEる
久々に春菜が可愛かったので、その箇所を。

ゆ・・・結城・・・くん・・・?
バ・・・バカみたい そんなことあるわけない! で でもステキ・・・
後ろの男がアナゴさんに見えますが、そこはスルーでお願いします。
自分の妄想に照れる春菜、実に素晴らしい。
ラブコメで女の子が恥ずかしい妄想をするようになったら、物語が終盤という
証拠も統計データもない超個人的なイメージなのですが・・・
そろそろ円満に終了してくれるのでしょうか。
それとも、まだまだ我々にエロを届けてくれるのでしょうか。
いずれにせよ、最後まで楽しませてくれる作品であることに間違いありません。
■■■■■■■
アスクレピオスが、掲載順位最下位の位置に定着してしまいました。
話も終盤でしょうし、終ってしまうのは時間の問題だと思います。
アイシールドは結局世界大会のようなものをやっていますが
コレは一体どうなるのやら・・・
日本TUEEEEEEEEEE!!!!の流れのようですが、下手するとアメリカ戦まで一直線かも知れません。
年内のジャンプは、今週号で終わりです。
来年もまた楽しませてくれることを期待して、今年最後のジャンプレビューを締めようと思います。
参考記事:
2009年3号ジャンプ感想 ダブルアーツの古味先生が読みきりで再登場
2008年1号ジャンプ感想 矢吹先生がまたもや限界を超えようとしている件
2008年度52号ジャンプ感想 ネメシスQの正体についての考察
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