今週から新連載のバーゲンセールです。
3つある新連載のうち、まずは1つ目が掲載されていました。
マイスター
最近のジャンプではあまり勢力を振るっていないサッカーマンガです。
まだ様子見の状況ではありますが・・・
これは結構期待できるかも知れません。
■■■■■■■
トリコ
またグルメ細胞という名前が出てきました。
グルメ細胞に選ばれた、というのは一体どういうことなのでしょうか。
そして驚愕の新事実が明らかになりました。
トリコ>オレももともとは「束縛された動物」だった・・・
これは・・・
この研究所は遺伝子組み換え等で出来た生物を飼い、実験を行っていたかと思っていたのですが
トリコは遺伝子組み換え人間だったということですか・・・?
うーむ中々に興味深い設定です。
それはそうと

プギャー
m9
ノ
プギャー! (^Д^)
( ( 9m
< \
GTロボの核アンテナ、うぜえええええええ。
■■■■■■■
バクマン。
またもや予想外でした。
赤マルの速報では1位をとっていたサイコーとシュージンですが
本チャンでは結局3位という結果に終ってしまいました。
負けることは何となく予想はしていたのですが、これほどボロ負けだとは思っていませんでした。

敗北・・・ 破滅・・・ 挫折・・・ 自分の知りえる言葉では表せない絶望感・・・
人間はこういう時本当に目の前が真っ暗になるんだ・・・ 例えじゃなかったんだ・・・
彼らはこの挫折を糧に、日本一をとる漫画として・・・
王道を攻める漫画を描くことを決心するわけです。
しかし、エイジにライバル意識を持たせるというのは相当に難しそうなのですが
そのあたりはガモウひろし大場つぐみ先生は一体どのように考えているのだろう・・・
■■■■■■■
HUNTER×HUNTER
まさに予想外とはこのことでした。
ナックルまさかのポットクリン解除。
これは一体どうなるのでしょう。
どう考えても、もうユピーに勝つ手段がないじゃないですか・・・
対ユピー戦は、討伐軍の完全敗北に終ったと思ってほぼ間違いなさそうです。
ただ、今ユピーが王の元に行ったところで王はユピーが助太刀することを拒むだろうし
王とユピーを分断する、という目的は果たしているということになります。
そして個人的に取り上げたいコマはというと

やなこった
ユピー、まさかのツンデレ。
しかもデレの向いている先が、討伐軍のモラウやナックルなどなのです。
ここで蟻の主要キャラの、人間に対するイメージを羅列してみると・・・
王:人間に対して、大きな価値を見出している
ピトー:コムギ(人間?)に対して、大きな価値を見出している
ユピー:モラウ、ナックル等(人間?)に対して、ある種尊敬の念を抱いている
プフ:不明
今のところは、順調に和平フラグが立っているように思われますが・・・
それを見事に潰しているのがネテロ会長というのは一体どうなのだろう、と思います。
あと、まだゴンは全然動かないですね・・・
■■■■■■■
ToLOVEる
矢吹先生がまたやってくれました。

これは随分ひどい事になっています。
ララの現在の装備品は全裸+リトのパーカー。
ステテコパンツですら防御力が上がる状況です。
ぶっちゃけて言うと、NOパンティーです。
つまり・・・想像通りのことになっているといいうわけです。
そして、その現状を恥ずかしがっているララ。
流石にそこは羞恥心があるのか、とも取れますが
個人的にはララがいろいろな意味で成長してきたのではないかと考えています。
ララの成長については、まさに春菜グッジョブとしか言いようがありません。
最近のララはようやく、羞恥心を持ち始めてきました。なんという素晴らしい成長
これは、お互いの恋愛を頑張っていこうとする春菜の存在があることに拠っている・・・はずです。
個人的にはララはないなと思っていたのですが
恥じらいを持ったララの破壊力と来たら・・・
うーむ、マンダム。
ちなみに、恥じらいを持たない初期の頃のララ。

ね?
地球人にはないでしょ?尻尾
目の保養にはなりますが、希少価値が全くありません。
やはり最近の成長が素晴らしいと言わざるを得ません。
そういえばセリーヌの様子がおかしいようです。
多くの方がいろいろと予想されていますが、その答えは恐らくタイトルにあります。
「萌し(きざし)」
ココでウィキペディアからの引用を持ってきますと・・・
萌え:語義は「芽が出る」「きざす」「芽ぐむ」を示す。
これでほぼ間違いないかと思います。
セリーヌは キレイ○ナに 進化したぞ!
■■■■■■■
新連載が3連続で始まるわけですが、ネットで適当に調べた結果
結構続いてくれる連載群なのではないかという予想が出てきました。
この前、バクマンとネウロがいきなり掲載順位を上げてきました。
バクマンはようやく軌道に乗った、というところでしょう。
最近のネウロは話の展開が物凄い事になっていますから、その影響でしょうか。
既にOUTする作品が決まってしまった今
個人的には緊張感があまり無い時期となってしまっています。
OUTした、またはOUTが決まっている作品は以下の通りです。
・チャゲチャ(OUT済)
・バリハケン(OUT済)
・HUNTER×HUNTER(次号2号で掲載10回目で休載に入る)
・D-Gray-man(長期休載:OUTではない・・・?)
トラックバック:
調教が快感なんですね。 To LOVEる -とらぶる- トラブル127 「萌し」 /タカヒナの日常境界線
参考記事:
2008年度52号ジャンプ感想 ネメシスQの正体についての考察
2008年度50号ジャンプ感想 冷静と情熱の笛吹
2008年度49号ジャンプ感想 3つの物語の終焉
3つある新連載のうち、まずは1つ目が掲載されていました。
マイスター
最近のジャンプではあまり勢力を振るっていないサッカーマンガです。
まだ様子見の状況ではありますが・・・
これは結構期待できるかも知れません。
■■■■■■■
トリコ
またグルメ細胞という名前が出てきました。
グルメ細胞に選ばれた、というのは一体どういうことなのでしょうか。
そして驚愕の新事実が明らかになりました。
トリコ>オレももともとは「束縛された動物」だった・・・
これは・・・
この研究所は遺伝子組み換え等で出来た生物を飼い、実験を行っていたかと思っていたのですが
トリコは遺伝子組み換え人間だったということですか・・・?
うーむ中々に興味深い設定です。
それはそうと

プギャー
m9
ノ
プギャー! (^Д^)
( ( 9m
< \
GTロボの核アンテナ、うぜえええええええ。
■■■■■■■
バクマン。
またもや予想外でした。
赤マルの速報では1位をとっていたサイコーとシュージンですが
本チャンでは結局3位という結果に終ってしまいました。
負けることは何となく予想はしていたのですが、これほどボロ負けだとは思っていませんでした。

敗北・・・ 破滅・・・ 挫折・・・ 自分の知りえる言葉では表せない絶望感・・・
人間はこういう時本当に目の前が真っ暗になるんだ・・・ 例えじゃなかったんだ・・・
彼らはこの挫折を糧に、日本一をとる漫画として・・・
王道を攻める漫画を描くことを決心するわけです。
しかし、エイジにライバル意識を持たせるというのは相当に難しそうなのですが
そのあたりは
■■■■■■■
HUNTER×HUNTER
まさに予想外とはこのことでした。
ナックルまさかのポットクリン解除。
これは一体どうなるのでしょう。
どう考えても、もうユピーに勝つ手段がないじゃないですか・・・
対ユピー戦は、討伐軍の完全敗北に終ったと思ってほぼ間違いなさそうです。
ただ、今ユピーが王の元に行ったところで王はユピーが助太刀することを拒むだろうし
王とユピーを分断する、という目的は果たしているということになります。
そして個人的に取り上げたいコマはというと

やなこった
ユピー、まさかのツンデレ。
しかもデレの向いている先が、討伐軍のモラウやナックルなどなのです。
ここで蟻の主要キャラの、人間に対するイメージを羅列してみると・・・
王:人間に対して、大きな価値を見出している
ピトー:コムギ(人間?)に対して、大きな価値を見出している
ユピー:モラウ、ナックル等(人間?)に対して、ある種尊敬の念を抱いている
プフ:不明
今のところは、順調に和平フラグが立っているように思われますが・・・
それを見事に潰しているのがネテロ会長というのは一体どうなのだろう、と思います。
あと、まだゴンは全然動かないですね・・・
■■■■■■■
ToLOVEる
矢吹先生がまたやってくれました。

これは随分ひどい事になっています。
ララの現在の装備品は全裸+リトのパーカー。
ステテコパンツですら防御力が上がる状況です。
ぶっちゃけて言うと、NOパンティーです。
つまり・・・想像通りのことになっているといいうわけです。
そして、その現状を恥ずかしがっているララ。
流石にそこは羞恥心があるのか、とも取れますが
個人的にはララがいろいろな意味で成長してきたのではないかと考えています。
ララの成長については、まさに春菜グッジョブとしか言いようがありません。
最近のララはようやく、羞恥心を持ち始めてきました。なんという素晴らしい成長
これは、お互いの恋愛を頑張っていこうとする春菜の存在があることに拠っている・・・はずです。
個人的にはララはないなと思っていたのですが
恥じらいを持ったララの破壊力と来たら・・・
うーむ、マンダム。
ちなみに、恥じらいを持たない初期の頃のララ。

ね?
地球人にはないでしょ?尻尾

目の保養にはなりますが、希少価値が全くありません。
やはり最近の成長が素晴らしいと言わざるを得ません。
そういえばセリーヌの様子がおかしいようです。
多くの方がいろいろと予想されていますが、その答えは恐らくタイトルにあります。
「萌し(きざし)」
ココでウィキペディアからの引用を持ってきますと・・・
萌え:語義は「芽が出る」「きざす」「芽ぐむ」を示す。
これでほぼ間違いないかと思います。
セリーヌは キレイ○ナに 進化したぞ!
■■■■■■■
新連載が3連続で始まるわけですが、ネットで適当に調べた結果
結構続いてくれる連載群なのではないかという予想が出てきました。
この前、バクマンとネウロがいきなり掲載順位を上げてきました。
バクマンはようやく軌道に乗った、というところでしょう。
最近のネウロは話の展開が物凄い事になっていますから、その影響でしょうか。
既にOUTする作品が決まってしまった今
個人的には緊張感があまり無い時期となってしまっています。
OUTした、またはOUTが決まっている作品は以下の通りです。
・チャゲチャ(OUT済)
・バリハケン(OUT済)
・HUNTER×HUNTER(次号2号で掲載10回目で休載に入る)
・D-Gray-man(長期休載:OUTではない・・・?)
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調教が快感なんですね。 To LOVEる -とらぶる- トラブル127 「萌し」 /タカヒナの日常境界線
参考記事:
2008年度52号ジャンプ感想 ネメシスQの正体についての考察
2008年度50号ジャンプ感想 冷静と情熱の笛吹
2008年度49号ジャンプ感想 3つの物語の終焉
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