早い人だともう次号のレビューをしている時期とは思いますが・・・
今更ながらに47号の更新です。
今週は久々にバリハケンがセンスを見せました。
もう既に、掲載順は一番後ろが定着してしまい、打ち切られるのは時間の問題だとは思うのですが
その中でも、やはり鈴木先生はセンスがあるなぁと思ってしまった一話でした。
HUNTER×HUNTERは今回で3話目。
イカルゴ×ブロヴーダの話が随分と多く描かれていますが
・ゴン×ピトー
・会長×王
このあたりが非常に気になるところです。
■■■■■■■
トリコ
コロシアムにまだデビル大蛇が入っていないにもかかわらず、戦いが始まりました。
いや、しかし・・・

まさか先週号の予告どおりに意外な展開になるとは・・・
参考記事:2008年度46号ジャンプ感想 アイシールド21が終らなかった件
いくら他の猛獣全てに襲われたとはいえ、まさか無抵抗のまま攻撃を受けるとは思いませんでした。
しかしオットセイっぽいガウチですが、軽々2mくらいジャンプしてますよ。
これまた予想外の動きでした。
バトルウルフの無抵抗ぶりについて、他サイト様でも色々と書かれていますが
結局理由は何なのか、未だに良く判りません。
重要な点は
・バトルウルフが他の猛獣を観察しているような描写があること
・トリコが確認した、バトルウルフがメスであるという事実
この2点だとは思うのですが・・・
■■■■■■■
いぬまるだしっ

平和そうにちんちんぶらぶらしてるヤツ見るとイライラしちゃってさ
平和どころかむしろ事件なんだけどねぶらぶらしてたら
非常にツッコみがいのあるコマでした。
大石先生はおしり専門のマンガ家かと思っていたのですが
これは認識を改める必要がありそうです。
大石先生はおしり専門家+チンkの専門家のようです。
■■■■■■■
アイシールド21

ケケケ糞バカ共 時計なんざもう1mmも動かしゃしねぇよ
次の泥門のキックオフの後もな・・・!
ヒル魔の必殺技が明らかになりました。
まず
1.ボーナスゲームの間は時計が進まないということ
そして
2.キック後に時計が動くのは、誰かがボールに触ったときから
この2つのコンボだったようです。
そして泥門のキックは当然、インサイドキック。
そのボールを、モン太が、10年間ボールだけを追いかけてきたその習性により得た経験則の科学
それによりアメフトボールの動きを完全に予測して鷹に競り勝ち、泥門ボールとした。
試合は残り1秒・・・
点差は2点。
これは、ムサシの60ヤードマグナムの予感がします。
■■■■■■■
ピューと吹く!ジャガー
いやー、久々にみるく氏が出てきました。
このみるく氏、実に自分のツボでしてね・・・

スーフォーさえ使っといたらたいがいの事はうまくいくから
少々無茶な事しても「スーフォーの力です」って言えば大体許されっから
今回も笑わせていただきました、電車の中で。
やっぱ電車内での読書は危険を伴うわけですね、身を持ってわかりました。
ちょっと・・・スーフォー使ってる?なんで使わないのスーフォー
はい今、今やんないとホラ!もう次すぐ使いなよスーフォー!
マジツボ入ってますコレ。
しかし今週で連載350回目だそうで、随分長く連載が続いていることが非常にうれしい作品です。
■■■■■■■
HUNTER×HUNTER
イカルゴが、己の特質と知能によりブロヴーダに勝利。
しかしながらトドメはさせず・・・
普通のマンガなら、これでひと段落だと思うのですが
冨樫先生だと、場合によっては死亡フラグな予感がします。
モラウが動きました。

やれるはずが・・・
自分が監獄ロックを出してからのプフの行動
そしてモラウが攻撃態勢になったときのプフの反応
これらより、今現在のこの状況が罠であると判断できたようです。
さて次号は・・・
ついにゴンとピトーの微妙な関係が動く・・・!?
だそうです。
未だに次号予告が信用できない自分ですが、コレには少々期待してしまいました。
■■■■■■■
バクマン。
今週号は随分とテコを入れたなー、という感想です。
いやしかしこのテコが中々に逸材のもので
最初は只のインテリかと感じたシュージンですが、今回で随分と好感が持てました。
久々にキモイではなく気持ち悪いキャラが表面に出てきたと思っていたら
いきなりシュージンの鉄拳制裁。
いやー、マンガのことなのに久々にスカッとしました。
で、そう感じている人がマンガの中にも2人

石沢殴ったからかな 急にモテちゃって
やっぱ男は少し悪いくらいの方がいいってホントかも
しかもこれまたテコ入れだと思われる岩瀬さん。
このキャラ、亜豆の引き立て役のために出てきただけじゃなかったんですね。
しかし、シュージンと見吉と岩瀬・・・
この3人で一体どういった会話が繰り広げられていたのかということを想像すると
・・・
中々、面白そうじゃないですか。
■■■■■■■
バリハケン
鈴木先生のセンスが炸裂しました。

妹も 巫女もババアも オイの嫁
あまり注目されていないような気がしますが
この俳句は超センスを感じます。
まず
1.妹や巫女が出てきていること+オイの嫁発言
これだけを見ると、明らかにオタク臭しかしないわけですが・・・
そこに
2.ババアも
という一言を加えることにより、この世の女は全て嫁であるという深みを出しています。
恐るべきセンス・・・
■■■■■■■
ちょっと今
ToLOVEるに現代日本が反映されているような嫌な予感がしてならないのですが・・・
それについてはまた今度、個別に記事を書いてみようと思います。
まあおそらく、何の根拠もない考察になるとは思うのですが、多分面白いと思います。
打ち切り(連載から抜ける)の件については、もうほとんど定説があります。
掲載順最後が定位置となったバリハケン+10週ハンタ この2つはほぼ確定で
それにもう一つ、アイシかサイかネウロかスケットか・・・
まあ結局詳しいことは判らない、という結論になってしまいました。
参考記事:
2008年度46号ジャンプ感想 アイシールド21が終らなかった件
2008年度45号ジャンプ感想 トリコのチンkが小さかったりアスクレがおっぱいだったり
2008年度44号ジャンプ アイシールド21が終わ・・・る・・・?
今更ながらに47号の更新です。
今週は久々にバリハケンがセンスを見せました。
もう既に、掲載順は一番後ろが定着してしまい、打ち切られるのは時間の問題だとは思うのですが
その中でも、やはり鈴木先生はセンスがあるなぁと思ってしまった一話でした。
HUNTER×HUNTERは今回で3話目。
イカルゴ×ブロヴーダの話が随分と多く描かれていますが
・ゴン×ピトー
・会長×王
このあたりが非常に気になるところです。
■■■■■■■
トリコ
コロシアムにまだデビル大蛇が入っていないにもかかわらず、戦いが始まりました。
いや、しかし・・・

まさか先週号の予告どおりに意外な展開になるとは・・・
参考記事:2008年度46号ジャンプ感想 アイシールド21が終らなかった件
いくら他の猛獣全てに襲われたとはいえ、まさか無抵抗のまま攻撃を受けるとは思いませんでした。
しかしオットセイっぽいガウチですが、軽々2mくらいジャンプしてますよ。
これまた予想外の動きでした。
バトルウルフの無抵抗ぶりについて、他サイト様でも色々と書かれていますが
結局理由は何なのか、未だに良く判りません。
重要な点は
・バトルウルフが他の猛獣を観察しているような描写があること
・トリコが確認した、バトルウルフがメスであるという事実
この2点だとは思うのですが・・・
■■■■■■■
いぬまるだしっ

平和そうにちんちんぶらぶらしてるヤツ見るとイライラしちゃってさ
平和どころかむしろ事件なんだけどねぶらぶらしてたら
非常にツッコみがいのあるコマでした。
大石先生はおしり専門のマンガ家かと思っていたのですが
これは認識を改める必要がありそうです。
大石先生はおしり専門家+チンkの専門家のようです。
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アイシールド21

ケケケ糞バカ共 時計なんざもう1mmも動かしゃしねぇよ
次の泥門のキックオフの後もな・・・!
ヒル魔の必殺技が明らかになりました。
まず
1.ボーナスゲームの間は時計が進まないということ
そして
2.キック後に時計が動くのは、誰かがボールに触ったときから
この2つのコンボだったようです。
そして泥門のキックは当然、インサイドキック。
そのボールを、モン太が、10年間ボールだけを追いかけてきたその習性により得た経験則の科学
それによりアメフトボールの動きを完全に予測して鷹に競り勝ち、泥門ボールとした。
試合は残り1秒・・・
点差は2点。
これは、ムサシの60ヤードマグナムの予感がします。
■■■■■■■
ピューと吹く!ジャガー
いやー、久々にみるく氏が出てきました。
このみるく氏、実に自分のツボでしてね・・・

スーフォーさえ使っといたらたいがいの事はうまくいくから
少々無茶な事しても「スーフォーの力です」って言えば大体許されっから
今回も笑わせていただきました、電車の中で。
やっぱ電車内での読書は危険を伴うわけですね、身を持ってわかりました。
ちょっと・・・スーフォー使ってる?なんで使わないのスーフォー
はい今、今やんないとホラ!もう次すぐ使いなよスーフォー!
マジツボ入ってますコレ。
しかし今週で連載350回目だそうで、随分長く連載が続いていることが非常にうれしい作品です。
■■■■■■■
HUNTER×HUNTER
イカルゴが、己の特質と知能によりブロヴーダに勝利。
しかしながらトドメはさせず・・・
普通のマンガなら、これでひと段落だと思うのですが
冨樫先生だと、場合によっては死亡フラグな予感がします。
モラウが動きました。

やれるはずが・・・
自分が監獄ロックを出してからのプフの行動
そしてモラウが攻撃態勢になったときのプフの反応
これらより、今現在のこの状況が罠であると判断できたようです。
さて次号は・・・
ついにゴンとピトーの微妙な関係が動く・・・!?
だそうです。
未だに次号予告が信用できない自分ですが、コレには少々期待してしまいました。
■■■■■■■
バクマン。
今週号は随分とテコを入れたなー、という感想です。
いやしかしこのテコが中々に逸材のもので
最初は只のインテリかと感じたシュージンですが、今回で随分と好感が持てました。
久々にキモイではなく気持ち悪いキャラが表面に出てきたと思っていたら
いきなりシュージンの鉄拳制裁。
いやー、マンガのことなのに久々にスカッとしました。
で、そう感じている人がマンガの中にも2人

石沢殴ったからかな 急にモテちゃって
やっぱ男は少し悪いくらいの方がいいってホントかも
しかもこれまたテコ入れだと思われる岩瀬さん。
このキャラ、亜豆の引き立て役のために出てきただけじゃなかったんですね。
しかし、シュージンと見吉と岩瀬・・・
この3人で一体どういった会話が繰り広げられていたのかということを想像すると
・・・
中々、面白そうじゃないですか。
■■■■■■■
バリハケン
鈴木先生のセンスが炸裂しました。

妹も 巫女もババアも オイの嫁
あまり注目されていないような気がしますが
この俳句は超センスを感じます。
まず
1.妹や巫女が出てきていること+オイの嫁発言
これだけを見ると、明らかにオタク臭しかしないわけですが・・・
そこに
2.ババアも
という一言を加えることにより、この世の女は全て嫁であるという深みを出しています。
恐るべきセンス・・・
■■■■■■■
ちょっと今
ToLOVEるに現代日本が反映されているような嫌な予感がしてならないのですが・・・
それについてはまた今度、個別に記事を書いてみようと思います。
まあおそらく、何の根拠もない考察になるとは思うのですが、多分面白いと思います。
打ち切り(連載から抜ける)の件については、もうほとんど定説があります。
掲載順最後が定位置となったバリハケン+10週ハンタ この2つはほぼ確定で
それにもう一つ、アイシかサイかネウロかスケットか・・・
まあ結局詳しいことは判らない、という結論になってしまいました。
参考記事:
2008年度46号ジャンプ感想 アイシールド21が終らなかった件
2008年度45号ジャンプ感想 トリコのチンkが小さかったりアスクレがおっぱいだったり
2008年度44号ジャンプ アイシールド21が終わ・・・る・・・?
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