■■ジャンプやアニメ・漫画などの感想・考察■■

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141218小咲
ニセコイ プレミアムフィギュア”小野寺小咲”


小咲がウチにやって来ました。
そろそろクリスマスだから、寂しくないように気を利かせてくれたのかも知れません。
何だか色々と泣けてきました。


さてフィギュアとくれば、とりあえずぱんつ確認が定石。
いくら自分の嫁と呼べるようなキャラであろうとも、これだけは譲れません。
これでもし小咲がアダルティなブツを装備していたら、制作会社にクレームものですよ。


拝見前の予想は以下のとおり。

白無地:95%
水 色: 3%
ピンク: 1.5%
アダルティ:0.1%
その他:0.4%



ニセコイ読んでいる人の99%は白を予想するんじゃないかと。
水色とピンクは個人的にギリギリで許せる範囲の色をチョイス。
アダルティは制作会社があたまおかしい可能性を拾いました。


ぱんつの色は続きより
↓↓↓↓↓↓↓


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るり「ゴホンゲホン あーゴホン!へ~小咲は白だったんだ~、小咲は~白~」


まぁ、予想通り白でした。
ここでスケスケの黒とかだったら、危なかったです。
自分を含む小咲好きが、京王線などに乗って制作会社を目指すところでした。


■■■僕のヒーローアカデミア■■■


早速暑苦しい展開です。
何だかんだで大好物であります。
最初はテンション低めの主人公でしたが、しっかりと目覚めてくれたのでした。


141218ヒーロー
僕も本気で獲りに行く!


最高のヒーローになる。
憧れていただけのオールマイトに、自分がなる。
それが、主人公の思い。


そのための、年に1度のチャンス。
そりゃあ本気になるってもんです。
来週からの体育祭の展開が実に楽しみです。


■■■食戟のソーマ■■■


まずはリョウのターン。
見事に脱がしていきますが、最も気になったのは残念ながらこのシーン。


141218ソーマ
!!?


また例によって銀さんですが、注目すべきはもちろん股間。
ブツを隠すためのものが、何とサメです。
これは注目に値すべきことです。


以前トリコがまさかのスモールサイズだったことを書きました。
■参考記事:2008年度45号ジャンプ感想 トリコのチンkが小さかったりアスクレがおっぱいだったり


一方の銀はというと、とても大きいのです。
フカヒレまで考えると、ヘタすると尺八レベルのサイズ。
まさにハイパー兵器と呼ぶにふさわしい一品に見えます。


あ、ちなみにリョウの料理はとても美味しそうでした。


■■■トリコ■■■


相当シリアスな展開です。
瀕死の小松。
リミットはあと4日…


彼らのココでの目的はただひとつ。


141218トリコ
あくまでも猿王の遊び相手になれるかどうかの準備…
目的はたった一つ… キン玉ですからね…!



…シリアスな顔をしても騙されません。
彼らはタマキンを入手しようとしているのです。
この世には一般的には2つしか無いはずの物を。


まぁ、アカシアが既に食べているというところを考慮すると、再生するんですかね。
あとは調理方法。
ペアはスープですが、これはもう深く考えないほうが精神的に良いです。


■■■ニセコイ■■■


~前回までのあらすじ~
揃って仲良く遅刻した楽さんと小咲。
二人の愛の逃避行が今、始まる・・・!




全力で騙されると決めた自分としては、上のような捉え方です。
これはもう神の見えざる手によって、二人は京都に着けないというのが自然の道理。
全く別の街で、二人で一夜を過ごす流れとしか思えません。


141218ニセコイ


おっとこれは見逃せないシーン。
学ラン小咲に、クシャミまで盛ってきました。
これは自分を含む一部の人の心を鷲掴みにしたシーンでしょう。


さて逃避行ですが、物凄く順調です。
行く先々で、二人を京都に行かせまいとする事象が起こるのです。
電車遅延にバストラブル、その他もろもろ・・・


…そしてこの流れで普通に京都に付いてしまうという小咲マジック。
まぁ…9割の小咲好きはこの流れまで予想通りでしょうけれども。
そして来週はおそらく千棘のターン。


最近の千棘は随分とかわいいので…何だかんだで期待大です。


■■■■■■■


アゲハは生き残るかもしれません。
スポーツは生き残りにくいかと思ってましたが、そんなことはなさそうです。
要するに面白ければ良いと言うことなのでしょう。


エロボットは厳しいと思います。
論破はあまり好きではないですが、生き残るんじゃあないかと。


西尾維新先生原作の読切ですが、今週も非常に良かったです。
ねじまきカギューの中山先生による漫画「オフサイドを教えて」
この人かなり構図が上手いです。


このままジャンプに引き抜きでしょうか。
ものすごく期待しています。
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