■■ジャンプやアニメ・漫画などの感想・考察■■

ニセコイのアニメ化情報がちゃくちゃくと出てきています。

131201top.jpg
アニメ公式サイトで「イチオシ」なる企画を開催

それよりさらに気になる情報が、アニメ公式にありました。
スマホアプリが開発されているようです。
■参考サイト:ニセコイ マジコレ!?

なんと、スマホ画面で小咲にタッチできるんですよ!
その反応とか、見られるんですよ!
物凄く、やってみたい・・・
ちょっとスマホ購入を真剣に検討しようかと思います。

アニメも始まりますし、ニセコイは楽しみだらけです。


続きは追記より
↓↓↓↓↓↓↓


このエントリーをはてなブックマークに追加
←よろしければポチッとお願いします

■■■トリコ■■■

今回のクッキングフェス、開催前はIGOと美食会との勝負かと思いきや…
第三勢力のNEOの存在が明らかになり、ほぼNEOの一人勝ちという結果となりました。
トリコが復活したものの…一龍死亡の小松は誘拐され。
IGOは完全にボロボロですね。

一方NEOの勢力を整理すると…表のトップはジョアと便宜的にしておきます。
ジョアはアカシアの蒔いた種ということは…
裏のトップはアカシア、結託しているブルーニトロもNEO側と考えて良いかと。
現時点ではNEOが郡を抜いているように思います。

さて、完全にその存在感を消していたココですが…
ついに姿を見せました。

131201toriko.jpg
ああゴメンよ

ごめんよ、じゃないっすよ!
読者の6割くらいは、お前がNEOったのかと思っていたはずです。
しかもイメチェンしたというか、頭に巻いていたアレが脱着されています。
なんというか、あまりにもアッサリと出てきた感じがしますが…
とりあえずは次号を待ちます。


■■■食戟のソーマ■■■

131201soma.jpg
んっ・・・!

カレーの女王として君臨している千俵妹が、早くもエロスを醸しました。
しかもそのエロスを引き出したのは…実力が未だよくわかっていない吉野。
鴨づくしのジビエカレー、これは確かに美味しそう・・・!

創真含め、主要キャラの料理が見えてきました。
この中から勝ち抜けるのは一部と。
ちょっと惜しい気もしますが、ハラハラしながら続きを読もうと思います。


■■■ニセコイ■■■

これは完全に千棘のターン!
やっぱ千棘も可愛いですね。
椅子で回って、髪をくるくるさせているところとか
ラブレター書こうとして破くさまとか

131201nisekoi.jpg
す…好きです
付き合って下さい…!


告白の練習をしちゃうところとか!

これは素晴らしいものだ。
そしてお約束、一番恥ずかしいところを誰かに見られているという状況。
こういうお約束でいいんですよ!
ニセコイは、こういう個人にスポット当てる回が本当に素晴らしいです。


■■■クロクロク■■■

終わってしまいました…
自分としては色々と楽しめていたのですが、人気が取れていなかったようです。
残念ながら打ち切りでしょう。

女キャラは可愛く、ギャグのセンスもあると思うんですけど…
一般に受けない方向だったのでしょうか。

131201クロク
つまり…その って事はですよ…
なんでクロクさんは私に辞めて欲しくないと思ったんですか…?


個人的には、もうちょっと恋愛のウェイトを重くしても良いかと思いましたけどね!
いつもこんなことを言ってますけどね・・・

自分は好きな作品だったので、次回作に期待したいところです。


■■■ひめドル!!■■■

まさかの2作品同時打ち切り。
これも見所はあったのですが…
打ち切り競争で、色々と中途半端になった感じを受けました。

シュガーさんとのバトルとかは、なかなかに面白かったのです。
ラブコメなのに、女キャラの魅力を上手く描けなかったあたりが敗因でしょうか。

131201ひめドル
お前これからもずっと…毎日昼休み、あの倉庫に集合だぞ
いいな! …よろしくな


作品の特色的に、どうしても設定に重点が置かれがちです。
ヤンキーの女の子がアイドルを目指すという設定。
読み切りはこのアイディアのみで大丈夫でしたが、連載では足かせだったかもしれません。

パジャカノは、途中でパジャマじゃない彼女になりました。
これくらいの思い切りもできる時間があれば、また違ったかもしれませんが…
いずれにせよ、次回作に期待です。


■■■■■■■

今号では、2作品が打ち切られるという珍しい自体に。
何かの意図があるのかもしれません。

さて、新連載の情報が入ってきました。

131201アイアン
アイアンナイト 屋宜知宏

これは、自分が期待していた先生です。
■参考記事:遂にエニグマ完結でした ジャンプNEXT!2012WINTER

いつも不安なんですよ。
読み切りが良かった作家さん、新連載でもやっていけるのかと。
今回もまた、その心配をしながら追っていこうかと思います。



関連記事

コメントの投稿

 管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバック URL

Copyright © アスまんが. all rights reserved.
Related Posts Plugin for WordPress, Blogger...