■■ジャンプやアニメ・漫画などの感想・考察■■

自分の中で物凄く盛り上がっているジャンプLIVE。
今週も色々と追加情報がありました。

まず一つ目。

130712ぱんつ
『にくきゅー!』ミウラタダヒロ

恋染紅葉のミウラタダヒロ先生、ぱんつを描く!
恋染紅葉の時から描いてましたけど!
カラーでここまでアッピールするということは、エロ全開作品かもしれません。


あとはシリーズ連載と読み切り作品の区分けが分かりました。

『シリーズ連載』
  ・エルドライブ(天野明)  リボーン作者
  ・鬼畜の菊池くん(鈴木信也) ミスフル、バリハケン作者
  ・帰ってきた!新米婦警キルコさん(平方昌宏) キルコさん作者
  ・天神-TENJIN-(原作:小森陽一、ネーム:田岡宗晃、作画:杉江翼) 海猿作者等
  ・激辛!カレー王子(加茂誠) 激辛!カレー王子作者

『読み切り』(一部)
  ・きらわれもののマギル(福島鉄平) サムライうさぎ作者
  ・にくきゅー!(ミウラタダヒロ) 恋染紅葉作者
  ・個室の女王(宮島京平) 恋愛銀河区 石川荘作者
  ・ケータイショウジョ for smartphone(高山としのり) ケータイジョウジョ作者


それ以外にも、参戦が決定した大物作者様も居ます。
  ・矢吹健太朗 ToLOVEる作者
  ・許斐剛 テニスの王子様作者


・・・なにこれすごい。
特に読み切り参戦の作者様達、自分が注目している作者様だらけです。
これはホイホイ必死です…


続きは追記より
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■■■トリコ■■■

遂にジョアさんと思われる人物が登場しました。

130712トリコ

200年ぶりの…フェスですね…
ジョアは200年前に行われた第1回クッキングフェスの優勝者。(後に違反発覚、取り消し)
このセリフからも、この人物がジョアであろうということが読み取れます。

しかも鉄平と一緒なんですけど!
鉄平は一度殺されかけて、何とか逃げていたかと思ったのですが…
実は本当に死んでいたというオチでしょうか。


そういえば負けフラグ濃厚のココですが、本当に負けているかもしれません。
四天王などがジョアに気づいた描写において、ココではなくグリンが描かれていました。

そしてトリコも負け…でしょうか。
小松さんが拐われそうです。
さらわれたヒロインを助けに行く展開って…燃えますよね!


■■■食戟のソーマ■■■

タクミも恵も調子がいいようです。
そしてえりな様もまた…

130712ソーマ
かしずく美味さ  !!

遠月リゾートの給仕長を跪かせとる!

そして期待のにくみちゃん。
青少年を肉の快感に誘っているところかと思いきや…
1コマも登場しませんでした。

そして創真はというと、なんと8皿…
あのドジっ娘の指摘が正しかったということでしょうか。
それともこれから盛り返すのでしょうか。

盛り返すとしたら…最初は手に取られず食事の終盤で手が伸びるもの。
つまりデザートでも作っていたのではないかと推測。


■■■ニセコイ■■■

露骨なエロス回でした。
居眠りキムチやら千棘母回あたりで下がった株がようやく上がってきたというのに…
なぜこう言う話を入れるのかと。

などと思ってはいたのですが…

130712ニセコイ
ダッ… ダメ~~~!!

これに反応しない小咲派などいるだろうか。
悔しいでも反応しちゃうホインホイン。

なんだかんだで、エロス回も良いものだったのです。


■■■SOUL CATCHER(S)■■■

こちらは露骨な属性キャラを出してきました。

130712ソウル
違っ!!一緒にいたいとかじゃなくて!!いないと寂し違っ!!
同じ楽器で音合わせられないのは良くないってイミで…そのカオやめてよ!!


出ました、露骨なツンデレが。
完全にテンプレじゃないですか、まさか僕らのジーニアスがこんな安易なキャラを…
残念ですが、これはホイホイされるしか無いようです。


■■■■■■■

ニセコイアニメ化の情報も色々と出てきています。

130712ニセコイアニメ
新房昭之×シャフト

シャフト・・・だと・・・?
記載のある通り、シャフトといえば物語シリーズや魔法少女まどか☆マギカなどなど…
多数の名作を手がけてきたアニメ制作会社です。

相当評価の高いアニメ制作会社で自分も物凄く好きなのですが…
ニセコイ作るには作風が違いすぎるのではないかと。
多分ニセコイとシャフトの両方を知っている人は誰しもがそう思うのではないかと。

ちなみにシャフトによる化物語の一シーンが下の動画です。



あまりにもニセコイの雰囲気とかけ離れているんじゃあないかと。
まぁ、見てみないと何とも言えませんが。

好きな作品×好きなアニメ制作会社
この組み合わせでこれほど不安になるとは、思いもしませんでした。


さてスケットダンスですが、無事に最終話を迎えました。
物凄く盛り上がったわけでもなく、ラブがコメるわけでもなく…
しかし、すごく良くまとめられた最終話でした。

これはでも、後日談がジャンプNEXTに掲載されそうな終わり方ですね。
あまり期待はせずに待ってみようと思います。


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