トリコですが、ついに小松さんが死にました。
まさか死ぬとは思っても居なかったので、中々驚きの展開でした。
ちなみに、その後の展開も驚きでした。
大石先生のいぬまるだしっですが・・・
正直期待はずれでした。
この前の読み切りをそのまま連載すればよかったんですよ。(個人的な意見)
なんか、あの主人公だと物凄い漫画として書きにくい印象を受けました。
■■■■■■■
バクマン。
亜豆の魅力について色々と書かれていますが・・・
実に納得するところが多い説明でした。
自分の汚染された脳だと、声優=ヲタ属性という方程式が浮上してくるのですが
先入観を取り除いてみると、そういえば女の子は声優に憧れるのかな?と思ったりするわけです。
声優が夢というのは、確かに女の子らしい気がしてきました。
さて、勉強についてなのですが
超ド級のバカというのは、可愛かろうが確かにNo thank you!です。(個人的な意見)
超ド級の天才というのは、可愛かろうが確かにNo thank you!なのです漢として。(超個人的な意見)
さて・・・
なにやら新しい描写を色々と心がけている感じを受ける2話目でしたが
今のところ地雷ではなさそうです。
■■■■■■■
トリコ
人間も含めすべての動物は”音”に畏怖する・・・!
”音”ってのは生き物が本能的にビビる最も原始的な現象なのさ・・・
迫り来る数々の死亡フラグにも負けずにストークしてくる小松さんに対して
トリコ特製のトリコクラッカーを渡していました。
猛獣に囲まれた小松さんは、そのクラッカーを・・・鳴らした。
その瞬間
確かに小松さんを取り囲んでいた猛獣はビビって逃げ出したものの
小松さんの鼓膜が破れ、ショックで心停止してしまった。
ちょっと多すぎたかな・・・(火薬の量が)
小松に耳栓しろって言うのも忘れてた
間接的な原因は色々在るものの、最終的に小松さんを死に至らしめたものは
トリコの渡したクラッカーでした。
それはそうと・・・
ついにジジィ様が出てきました。
ジジィ様の参考記事:[結構な]2008年度週間少年ジャンプ32号[破壊力で]

うるさいの〜 何の音じゃ?
人が気分よくフグ鯨のヒレ酒味わっとる側で
そしてトリコ達でも苦戦したデビル大蛇を一瞬でしとめるジジィ様。
予想を遥かに上回るジジィ様の戦闘力。
その筋肉はビックリマンのバカラ軍曹を思い出させます。
なお、小松さんはこの後ジジィ様の処置により命を吹き返しました。
この筋肉について、一応ココが解説していました。
市販されていないオリジナルのノッキングガンを使い、ノッキングのみならず筋肉の膨張や収縮・・・体の形態をも自由に操り、さらには死後間もない命の蘇生をも可能にするという・・・
全く・・・この人の描く老人はパワフルも良いところです。
■■■■■■■
いぬまるだしっ
メゾン・ド・ペンギンの作者の大石先生の新連載が始まりました。
この前の読みきりが面白かったので、この作品には物凄く期待していたのですが・・・
今のままだと地雷です。
一体どこのクレ○ンしんちゃんかと・・・
ネタがかなりきわどいものが多くて、テンションについていけない流れが非常に多いです。
夜しか見れないあおいそら!!(注:4歳児の台詞)
うーむ、地雷だな・・・
しかしそれでもやはりギャグセンスが光るところがありました。

なんで?
この流れは、個人的にツボなんです・・・
今のところは完全に地雷です。
キャラの魅力が全く伝わってこないことが致命的で
その微妙なキャラがきわどいネタを連発するというのがさらに致命的です。
これが如何に上手く化けてくれるのか。
そこに期待しようと思います。
■■■■■■■
ぬらりひょんの孫
ゆらちゃんがようやく本気を出せたようです。
そういえば思い返してみれば・・・
露天風呂で妖怪に襲われて全裸で闘っていたり、檻に入れられて式神なしで闘っていたりと
今まではほとんど本気を出すことが出来ていなかったのではないかと。
妖怪の総大将ぬらりひょんが足手まといあつかいですよ。
戦国ランスといい、女の子の式神使いは超強いです。
■■■■■■■
今回のジャンプでは、打ち切られる漫画が完全に固定されたのではないでしょうか。
打ち切り街道まっしぐらなどがしかでん、そして残念ながらダブルアーツ・・・
サイレンは掲載順位がいきなり浮上、スケットダンスとバリハケンは良く分からない位置に居ました。
ネウロは話的にも最終局面にたどり着き・・・いつ終っても不思議でない感じです。
結局シックスはサイに一瞬で殺されるんだろうな・・・と予想。
自分としてこれから期待していく漫画は
1.トリコ
2.バクマン。
です。
うーむひねりが全く無い・・・
まさか死ぬとは思っても居なかったので、中々驚きの展開でした。
ちなみに、その後の展開も驚きでした。
大石先生のいぬまるだしっですが・・・
正直期待はずれでした。
この前の読み切りをそのまま連載すればよかったんですよ。(個人的な意見)
なんか、あの主人公だと物凄い漫画として書きにくい印象を受けました。
■■■■■■■
バクマン。
亜豆の魅力について色々と書かれていますが・・・
実に納得するところが多い説明でした。
自分の汚染された脳だと、声優=ヲタ属性という方程式が浮上してくるのですが
先入観を取り除いてみると、そういえば女の子は声優に憧れるのかな?と思ったりするわけです。
声優が夢というのは、確かに女の子らしい気がしてきました。
さて、勉強についてなのですが
超ド級のバカというのは、可愛かろうが確かにNo thank you!です。(個人的な意見)
超ド級の天才というのは、可愛かろうが確かにNo thank you!なのです漢として。(超個人的な意見)
さて・・・
なにやら新しい描写を色々と心がけている感じを受ける2話目でしたが
今のところ地雷ではなさそうです。
■■■■■■■
トリコ
人間も含めすべての動物は”音”に畏怖する・・・!
”音”ってのは生き物が本能的にビビる最も原始的な現象なのさ・・・
迫り来る数々の死亡フラグにも負けずにストークしてくる小松さんに対して
トリコ特製のトリコクラッカーを渡していました。
猛獣に囲まれた小松さんは、そのクラッカーを・・・鳴らした。
その瞬間
確かに小松さんを取り囲んでいた猛獣はビビって逃げ出したものの
小松さんの鼓膜が破れ、ショックで心停止してしまった。
ちょっと多すぎたかな・・・(火薬の量が)
小松に耳栓しろって言うのも忘れてた
間接的な原因は色々在るものの、最終的に小松さんを死に至らしめたものは
トリコの渡したクラッカーでした。
それはそうと・・・
ついにジジィ様が出てきました。
ジジィ様の参考記事:[結構な]2008年度週間少年ジャンプ32号[破壊力で]

うるさいの〜 何の音じゃ?
人が気分よくフグ鯨のヒレ酒味わっとる側で
そしてトリコ達でも苦戦したデビル大蛇を一瞬でしとめるジジィ様。
予想を遥かに上回るジジィ様の戦闘力。
その筋肉はビックリマンのバカラ軍曹を思い出させます。
なお、小松さんはこの後ジジィ様の処置により命を吹き返しました。
この筋肉について、一応ココが解説していました。
市販されていないオリジナルのノッキングガンを使い、ノッキングのみならず筋肉の膨張や収縮・・・体の形態をも自由に操り、さらには死後間もない命の蘇生をも可能にするという・・・
全く・・・この人の描く老人はパワフルも良いところです。
■■■■■■■
いぬまるだしっ
メゾン・ド・ペンギンの作者の大石先生の新連載が始まりました。
この前の読みきりが面白かったので、この作品には物凄く期待していたのですが・・・
今のままだと地雷です。
一体どこのクレ○ンしんちゃんかと・・・
ネタがかなりきわどいものが多くて、テンションについていけない流れが非常に多いです。
夜しか見れないあおいそら!!(注:4歳児の台詞)
うーむ、地雷だな・・・
しかしそれでもやはりギャグセンスが光るところがありました。

なんで?
この流れは、個人的にツボなんです・・・
今のところは完全に地雷です。
キャラの魅力が全く伝わってこないことが致命的で
その微妙なキャラがきわどいネタを連発するというのがさらに致命的です。
これが如何に上手く化けてくれるのか。
そこに期待しようと思います。
■■■■■■■
ぬらりひょんの孫
ゆらちゃんがようやく本気を出せたようです。
そういえば思い返してみれば・・・
露天風呂で妖怪に襲われて全裸で闘っていたり、檻に入れられて式神なしで闘っていたりと
今まではほとんど本気を出すことが出来ていなかったのではないかと。
妖怪の総大将ぬらりひょんが足手まといあつかいですよ。
戦国ランスといい、女の子の式神使いは超強いです。
■■■■■■■
今回のジャンプでは、打ち切られる漫画が完全に固定されたのではないでしょうか。
打ち切り街道まっしぐらなどがしかでん、そして残念ながらダブルアーツ・・・
サイレンは掲載順位がいきなり浮上、スケットダンスとバリハケンは良く分からない位置に居ました。
ネウロは話的にも最終局面にたどり着き・・・いつ終っても不思議でない感じです。
結局シックスはサイに一瞬で殺されるんだろうな・・・と予想。
自分としてこれから期待していく漫画は
1.トリコ
2.バクマン。
です。
うーむひねりが全く無い・・・
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ネウロアニメ最終回だと、確かサイをネウロが倒してENDでした。
深夜枠で誰も見てない気がしたヨ
深夜枠で誰も見てない気がしたヨ
たきゃお | URL | 2008/08/27/Wed 01:11 [編集]
■たきゃおさん
うはwネウロってそういえばアニメ化してたんですね(゚ロ゚;)
アニメのサイは多分パワーうp前のサイだとは思いますけど、サイ編で終っても良かったのかなという気もします。
うはwネウロってそういえばアニメ化してたんですね(゚ロ゚;)
アニメのサイは多分パワーうp前のサイだとは思いますけど、サイ編で終っても良かったのかなという気もします。
太字の文色付きの文字トリコ大好き!!
バクマン大好き!!
でも・・・・ダブルアーツが終わってショック!!
バクマン大好き!!
でも・・・・ダブルアーツが終わってショック!!
サイコー | URL | 2008/09/10/Wed 21:37 [編集]
■サイコーさん
コメントありがとうございます。
トリコ面白いですよね。バクマンも、まだ方向性が見えませんが面白そうな予感がします。
ダブルアーツは残念でしたね・・・
色々と悔しい打ち切りだったと思います。
コメントありがとうございます。
トリコ面白いですよね。バクマンも、まだ方向性が見えませんが面白そうな予感がします。
ダブルアーツは残念でしたね・・・
色々と悔しい打ち切りだったと思います。
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