■■ジャンプやアニメ・漫画などの感想・考察■■

120101あけまして

あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いします。

 昨年はちょっと記事数が少ない年になってしまいました。ネトゲから離れたり復活したり、結局離れたり。仕事が物凄い忙しくて会社3連泊なんていう時もありました。色々と気持ちの変化が多かった年ですが、今では多分これまでの人生の中で一番、漫画に対して渇望しています。とにかく自分にとって面白い漫画を読みたい。仕事の帰りに時間があれば、本屋チェック。本屋のチェック回数が物凄いことになっています。気になったものはネットでチェック、少しでも面白そうだったら購入。買わずに後悔するより買って後悔するを合言葉に、とにかく色々と読んでいるのです。今年は多分、漫画紹介の記事が増えてくると思います。
 さて、毎年恒例の去年の変な記事のまとめに入ろうと思います。


続きは追記より
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←よろしければポチッとお願いします ■2次元の限界をどうするかが問題だ

誰かが描かないかぎり存在しない(動かない)キャラたちについて書いた記事です。
人だったら存在する限り「動く」わけで、そのあたりを限界と捉えています。





■ルイズのコピペを実感できそうな画像を適当にあつめてみた(クンカ編)

クンカクンカしているところを集めただけの記事です。
鼻の無いクリリンですらクンカしてるという事実が驚愕です。





■漫画などのキャラが勝手に動くという話

キャラが勝手に動くという話について自分の解釈で書いてみました。
唯はきっと正月はごろごろしてるんだろうなー





■フィギュアは間違いなく2次元の限界を超えているな

絵じゃ下から見てもぱんつ見えない、けどフィギュアなら見える。
つまり、そういうことなのです。





■真剣でキャラに萌えなさい!!という話

自分が好きな、萌えるキャラがいれば作品がより楽しくなる。
つまり、そういうことなのです。





■ルイズのコピペを実感できそうな画像を適当にあつめてみた(実践編)

ルイズかわいい。
つまり、そういうことなのです。






 相変わらず2次元と3次元の間にいるなぁ、と思う記事が多いです。正確には、3次元に居るけれども2次元へのロマンティックが止まらない、という表現になるかも知れません。2次元のツアーコンダクターあたりを目指して、これからも色々と書いていこうと思います。
 今年も相変わらず読者を絞らない適当な書き方になるような気がしますが、各々気に入りそうなものだけを適当に読んでいただけたら幸いです。ジャンプ記事はジャンプがある限り続けたいです。漫画紹介の記事が今年は増える気がします。出来ればアニメの記事も書いていきたいと思っています。あとはいつも通りのわけの分からない考察をちょくちょくと。
 本年も皆様にとって良い漫画年でありますように。


アスまんが管理人
さぎん



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