■■ジャンプやアニメ・漫画などの感想・考察■■

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フィギュアの話を猛烈にしたくなったので、書き連ねてみます。

自分は以前から2次元と3次元の壁について色々書いてきました。
■参考記事
2次元の限界をどうするかが問題だ
2次元と3次元との壁をどうするかが問題だ・・・

要するに「2次元にいきてぇ!」という魂の叫びを淡々と書き連ねているだけなのですが…

ここにきて「フィギュア」の重要な役割に気づくのですよ。


続きは追記より


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←よろしければポチッとお願いします 上の2つの記事で書いていることは、次のようなことです。

・2次元の限界=誰かに生み出された絵以外にはキャラは存在しない
・2次元との壁=我々は2次元にはいけない


これらはゆるぎない事実です。
残念、これが現実!

でも自分はどうやってでも2次元のキャラとふれあいたいのですよ、切に!
そこで登場するのが、フィギュアです。

我々が2次元に行けないのなら、キャラに3次元に来てもらえば良いじゃない。
これぞ天才の発想だな…
フィギュアは誰が考えたというより、欲望のままに存在するというのが正解かも知れません。

絵だと角度を変えてみても変わらないんですよ。
ミニスカのキャラの絵を下から眺めてみても、ぱんつ見えないんですよ。

フィギュアはどうかといいますと…
ミニスカはけしからんな…とか言いながら下から覗けばぱんつ見えます。
着せ替え人形なんて「良いのかい」とか呟き脱がせていったらきっとおっぱい見える。
フィギュアの何がすごいって、そこに在る、というのがすごい!

例えばここに、ギー太弾いてる唯のフィギュアがあったとしましょう。
■参考画像


画像では3方向から撮られていますね。
 正面から見てかわゆい!
 斜め前から見てかわゆい!
 後ろから見てもかわゆい!
 下から見るとぱんつけしからん!


とにかくフィギュアはそこに在るわけで、自分の好きな角度で眺められるのは素敵です。
色々と書いたような気がするのですが、読み返してみたらぱんつのことしか書いてなかった!


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