■■ジャンプやアニメ・漫画などの感想・考察■■

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漫画アニメゲームじゃありがちだけど
 
現実には無いもの挙げてけ





真っ先に思い浮かんだのがラッキースケベでした・・・


120902恋染紅葉


一体どうなればこういう体勢になるのかと・・・


続きは追記より
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130129ニセコイカラー

画像のとおり、ニセコイの人気投票の結果が発表されました。
個人的には物凄く納得の順位です。

そして・・・古味先生が力を入れているというカラー。
特に力の入る肌色ですが、小咲の脚がすごい!
下から覗きたくなる完成度に、ただひれ伏すのみです。


そして今週は、情報通り例の作品が最終話でした。
■参考記事:2013年9号ジャンプにて、あの作品が最終回?

また、新連載情報も含まれているなど、相当盛り沢山な週だったのです。


続きは追記より
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ひどい漫画が発売されていました。
水あさと先生の「マジカルシェフ少女しずる」なる作品です。

130127マジカルシェフ
マジカルシェフ少女しずる

これは1巻の中表紙ですが、タイトルと絵から受けるイメージと大分異なる内容です。

シェフと名前が付くだけあって、料理漫画ではあるのですが・・・
○ニスの王子様レベルのひどさがここにあります。

表紙と内容が全然違うわけですが・・・
そのことについて、作者が巻末で謝っています。
そんな感じの作品です。


続きは追記より
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ジャンプの打ち切りに関する情報が入りました。

大方予想通りというか、物語も終盤に入っていた作品でした。
追記に記載いたしますので、見たくない方は対処お願いします。




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毎年の12月に刊行されているこのマンガがすごい!シリーズですが…
名前は良く聞くのですが、内容を全く知らなかったのでとりあえず調べてみました。

【概要】
もともとは『別冊宝島 いきなり最終回』などの流れをくむ別冊宝島シリーズとして、1996年と2004年に刊行された。2005年より「このミステリーがすごい!」「このライトノベルがすごい!」などと同様のスタイルで年度版化(毎年12月に刊行)。

大学の漫画研究会、書店員、ライター、イラストレーター、編集者、評論家、俳優、声優、放送作家、お笑い芸人、ミュージシャン、スポーツ選手、アイドル、小中学生、マンガ系の専門学校生など、有名無名問わず、70~150名前後のアンケート参加者が、前年10月1日から発行年9月30日までに単行本が発刊されたタイトルの中から、最も面白かった5作品をランク付けし、1位10点、2位9点、3位8点、4位7点、5位6点として計算し、総合順位を決定する(2009年版までは6作品を選び、6位作品を5点としていたが、2010年版より5位作品までに変更)。ただし、小中学生やマンガ系の専門学校生に関しては、1票1点で集計。

2006年度版、2007年度版はオトコ版、オンナ版に分割して刊行されていたが、2008年度版(2007年12月5日発売)より1冊にまとまった。また、2008年8月には、漫画家インタビューをメインに据えた別冊『このマンガがすごい! SIDE-B』も刊行した。
by Wikipedia(このマンガがすごい!)



なるほど、偏りの無いように幅広い参加者からアンケートをとって決めているもののようです。



ただ、何というのでしょう。
個人的には、有名すぎずマイナーすぎず、かつ無難な作品が選ばれるイメージがあったのです。
そこで、思いっきり偏りはあるでしょうけども、2chにスレがたっていたので紹介を。


続きは追記より
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ようやく合併号ラッシュが終わりました。
作者が休める唯一の機会だとは思うのですが、読者としては寂しいところでした。

さて、今週はカラーページにいいものが載っていました。
ニセコイと暗殺教室のカラーページができるまでの、一部テクの紹介です。

130122ニセコイ暗殺
※クリックで拡大

とりあえず一言。
千棘があててんのよ!しててけしからん件。

そして古味先生のこだわりが明らかになりました。
一番重要なのは肌の色。少しでも色ムラができると、最初からやり直すほどこだわっている。
なるほど、このようなこだわりを経て、我々の手元に可愛い小咲が届くということですね。

しかしこの構図から、何となくるりちゃんの立ち位置がわかります。
つぐみはいるけど、るりちゃんは居ない。
要するに、るりちゃんは楽さんの争奪戦には参加してこない立ち位置に思われます。
まぁ、ほぼ間違いなく集さんですよね。

なお、暗殺教室の殺せんせーは雲型定規にて描かれているもよう。


続きは追記より
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僕が女装して弾いてみたらバレそうな件、なる漫画を読みました。
名前のとおり、女装モノです。
これが1巻の後半から凄いことになっていたのでご紹介を。

【あらすじ】
動画投稿サイトの『弾いてみた動画』で100万回再生されるほど人気な女の子・アリス。しかし、その正体は学校では目立たない存在の男の子・秋人が女装した姿。学校ではバレないようにしていたがクラスメイトの奈月にアリスだと疑われ女装がバレそうに――!?
by 裏表紙



130117アリス
誰かにギターを見てもらいたくて投稿しだした動画
そこでうまれたのが、アリス


ぼっちの引きこもりが女装して弾いた動画をUPしたら、それが100万再生されまして。
その動画が基になって、物語が展開していきます。


続きは追記より
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「ふ~ふ」なる百合漫画を読みました。
これは百合好きにはたまらん作品だと思います。
百合カップルがこの巻だけで3組出てきて、彼女らが始終イチャイチャしている漫画です。

【あらすじ】
姫藤喜菜々と都寿美は、同棲をはじめたばかりのラブラブカップル。二人一緒のベッドを買うのも、お部屋でくっついてまったりするのも、全部ぜ~んぶ、とくべつでしあわせな毎日。女の子にモテまくりなお姉ちゃんが乱入したり、お隣に、はやせ&小麦の凸凹百合カップルが引っ越してきたりとドタバタしても、ふたりのいちゃいちゃっぷりは変わりなし。ず~っと一緒の二人のあまあまで幸せな、おはなしです。
by 裏表紙




130113ふ~ふ表紙

とりあえず表紙。
どうでしょう、何となくこの作品が目指しているものが伝わりませんか。

出来ているカップルの、イチャイチャを描きたい!
そんな作者の心の叫びが、聞こえてくるような表紙です。


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地球の放課後を読みました。
これがすごく良かったので、ご紹介を。


130112地球の放課後

自分の中ではもう、この絵が作品の全てを物語っているのです。

あらすじとしては以下のような感じです。

地球に突如現れたファントムという謎の生命体。これが人間を次々に消していき、ついに地球上には主人公たち4人しかいなくなってしまった。そんな世界で主人公たちは日常生活をマッタリと続けていく・・・。



世界の終末を描いた作品ではありますが、悲しい感じではありません。
上の絵のとおり、自分たち以外の誰もいない地球を楽しむような・・・
そんな世界観を描いた作品です。


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世の中には表紙買いをせざるを得ない漫画が存在します。

どれだけ気になる表紙があったとしても、アマゾンなりの評価を見て買うことがほとんどです。
ですが、表紙買い衝動に抗えない漫画も存在します。

例えば次の表紙などが、誘惑が強いです。

13018庶民表紙

ぱんつが帯に隠されとる!

もう、これは買うしかないですよね?


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「氷上布武」(大石浩二)
週刊少年ジャンプ2013年6・7号281ページより


130106イチモツまで与えたもうた




整ったルックス!やたらでかいチンコ!いや~ホントチンコでかいですね~。天は二物を与えた上にイチモツまで与えたもうた!

by 実況者




さすが大石先生、下ネタのキレが違う!
いぬまるだしっが連載終了してからも、ちゃんと下ネタを磨いていたのですね。

そして、その大石先生も見事な名言を残してくれました。

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130106小咲表紙
ぬくもりってこういうこと?

全力で「そうです!」と答えたい。
最近は千棘が多く出る傾向ですが、小咲も忘れられていないようで。
このあたりは作者が良く分かってくれていると感じるところなのです。

本編での出番が少なければ、表紙や4コマを描けばいいじゃない!
もしかしたら、作者のそんな粋な計らいがあったのかも知れません。


そして今週はいぬまるだしっの大石先生の読み切りが掲載されていました。
非常に良かったですが、感想は別記事にて書きます。
ちょっとツッコミ所が満載過ぎて、どうしようかと思ったほどでした。


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【男の娘】

男の娘(おとこのこ)とは、主に容姿や精神が女の子のような少年、青年への萌え要素を指す。
女装少年全般を意味することも多いが、「男の子なのに、女の子のように可愛らしい」というギャップが重要という点で一線を画す存在であるとも言える。
具体的には、ネタないし一発芸要素が強いという側面のある女装少年とは異なり、女の子になりたいという願望を抱く美青年・美少年であったり、(天性のものか努力の賜物かを問わず)心身ともに女の子と見紛うばかりであったりする。
萌え要素(萌える要素)は生物学的な性別・戸籍上は男性であっても女の子として成立する容姿にある。

by ニコニコ大百科(男の娘とは)



今や専門のメイド喫茶が出てくるほどの需要のある男の娘。
個人的需要は2次元に限られるのですが…
趣味の女装という意味であれば3次元への進出も全く問題ないと思っています。

個人的な意見はさておき・・・
この記事の概要紹介です。

この記事では漫画に出てくる男の娘の登場年月をまとめてみました。
下のグラフが一目瞭然だと思うので、とりあえずご覧下さい。
細かいデータ、ルールは記事の最後に載せていますので、興味ある方だけご覧下さい。

130105男の娘グラフ
漫画における男の娘の登場キャラ数グラフ
※クリックで拡大


あとは適当な考察を追記に書いてますので、こちらも興味ある方だけどうぞ。


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130103セカイ魔王
セカイ魔王 1巻表紙

【あらすじ】

最強魔王と最弱勇者。二人の旅は続くーーー。
静かな古城、そこで目覚めた少女は、自らが300年振りに世界に現れた魔王であると知る。少女の分身で妖精の姿をした「マオ」、そして魔王を倒す唯一の存在である勇者「アルシャ」。自らのルーツを求めて二人の不思議な旅がゆる~く始まる!!
by Amazon商品紹介ページ




この作者の世界観が大好きです。
軽い、ふわっとした絵柄。
物凄い平和そうな世界に、一部毒を含みつつ。
登場人物に真の悪人出てこないだろうという確信、でも真の変態はいます。

表紙で受ける印象そのまま作品にした感じでしょうか。
300年ぶりに復活した魔王と、魔王を倒すために生まれた勇者の話なのですが・・・
その二人が、一緒にマッタリと旅する話として進んでいきます。
ちなみに魔王は表紙で座っている少女で、すごく可愛いのです。
そして思考も一般的な少女と同じ。

…この異常なまでに安心できる設定を、危うげなく描ききるであろうという信頼感。
この作者が描く平和な世界に、いつまでも触れていたいと思うのです。


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「リバーシブル!」(すえみつぢっか)
第2巻64ページより


130103八重崎ツバキ



声掛けても返事しねー、手を出せって言っても出さねーなら
とりあえず全身を掴むしかないだろ


(by 八重崎ツバキ)






ふさぎこんだ相手に対して超効果的かも知れません!

※ただし以下略




■Amazonの関連商品へのリンク
  



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130101元旦

あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いします。

 昨年もあまり時間が取れず、記事数が思ったより伸びない一年となりました。そういえば漫画棚が容量オーバーしてしまい、机の上に平積みになる漫画が大量に出てしまいました。今年は棚を新しく買うなり、漫画を整理しなければ…。あとは心境の変化もあり、ブログを少しずつ弄っているところです。記事が読みづらくなるような変更はしないようやっていきますので、温かく見守っていただければと思います。記事の内容としては、今までどおりジャンプと漫画、アニメ、変な考察といった感じで書いていきます。心意気としては、漫画感想を増やそうかと考えています。
 さて、毎年恒例の去年の変な記事のまとめに入ろうと思います。


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