■■ジャンプやアニメ・漫画などの感想・考察■■

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久々にハヤテのストーリーに関する考察です。

基本的に全て妄想なので、判断は自己責任でお願いします。


最近のハヤテは・・・

地下迷宮に迷い込み、主にハヤテを筆頭に素晴らしいものを目撃する話なのですが

その中で、王族の城庭に関する壁画がありました。


アブラクサスの柱の森・・・剣をもって正義をしめせ・・・
さすれば道は・・・開かれる・・・



これはどう見ても王族の城庭に入るための方法ですよね。

自分の勝手な妄想ですが

剣とは、過去編で名前が出てきた黒椿がそのうちの一つではないかと思います。

ミダス王の棺桶(?)の中身が王族の城庭への鍵だというようなことをアテネが言っていましたし

白桜は棺桶には入っていませんでしたから。


さて、その後ろに書かれていた内容については

唯一フリギア語が読める(判る)伊澄のみが把握しているのですが

090328伊澄くちつぐみ

あまりいい事は・・・書いてないわ。と、なぜか口をつぐんでしまいます。


ここで自分は一つ引っかかることがありました。

王族の城庭といえば、アテネ及び三千院帝が競って到着しようとしているところです。

アテネについてはまだ判りませんが、帝の目的はほぼはっきりしています。

三千院紫子を、生き返らせること。

これに尽きます。


実はこの目的は、伊澄の「ある目的」と重なります。

伊澄がハヤテと話していたとき、一度だけシリアスになった場面があります。

それは

090328伊澄過去
だからもう一度会わせてあげる事はできなくても
声くらいは聞かせてあげる事ができるかと思ったんですが・・・


伊澄は・・・

紫子の死後、ナギに紫子の声を聞かせてあげようとしていました。

ようするに、伊澄の目的の一つに紫子を生き返らせることがあるわけです。


これがまさに、今回のシーンにつながったのだと思います。


壁画に描かれていたことはおそらく以下の2点。

1.王族の城庭に入るための方法(確定)
2.そして王族の城庭の秘密(おそらく死者を生き返らせるなどの魔法について)(推測)

他人を生き返らせる方法なんて・・・簡単には口にだせないですよね。

それで伊澄は、壁画の内容について聞かれたときに口をつぐみ

1人で紫子を生き返らせるような決心をしたのではないかと思われます。


伊澄は王玉のことを知っています。

このまま行くと、場合によっては

帝+伊澄VSアテネ

の構図すらありえるかもしれません。




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ここ数週間、バクマンが本当にアツいです。

連載開始当初は、これほどに面白くなるとは思ってませんでした。


ネウロがまさに終わりが近づいてきました。

これで終らなければ・・・一体いつ終るのかと。


また、今週の神によりぼっけさんの死亡が濃厚となってきました。

35 : ◆EizHb38XPU :2009/03/23(月) 01:51:04 ID:4keu54eP0
小ネタ
・18ドベ5 とら、ぼっけ、灰、21、ネウロ
・19巻頭@ C虜、いぬ


とらぶるがドベなのは最近の定番ですが

ぼっけさんが、ついにドベ2に入りました。

そういえば、話もまとめに入ってきているような感じです。

この点に関しては後ろのレビューをご覧ください。


■■■トリコ■■■

090323トリコ

ココが、マンモスの体内に行く4人のうち誰か1人の死相を見たようです。

体内にはセドルさんがいらっしゃるようですが、それほどの強さなのでしょうか。

普通に考えれば一般人である小松さんの死相だと思うのですが

最近のトリコの流れからすると、トリコの死相であるとちょっと楽しいのではないかと思います。


■■■べるぜバブ■■■

魔王ぼっちゃまの、排尿期だそうで・・・

物凄い勢いで小水が噴出しております。

090323べるぜばぶ
噴出

おかしい、体から出ている小水のほうが明らかに奴の体積より多い・・・


■■■魔人探偵脳噛ネウロ■■■

090323ネウロ
シックスの身体を切断

ついにシックス戦が終わりを迎えようとしています。

これまで一方的に攻撃されていたネウロが、ついにシックスに接近することができ

最強の攻撃を叩き込みました。

流石にこれで決着でしょう!


■■■バクマン。■■■

相変わらずアツい展開です。

特に、福田さんがアツいです。

090323ばくまん
少年マンガってもっと不健全な作品がいっぱいあっていいんだよ
聖書や教科書じゃないんだ PTAを敵に回すくらいの方が面白れえ


不健全なマンガ・・・

ToLOVEるですね、分かります。

そういえば福田さんはToLOVEる大好きでした。


さて

金未来杯にエントリーしている、コージィーを除く3人で

お互いの作品に対して意見を出し合うという会が発足しました。

結局全員自分達の作品が一番面白いということで、すぐに解散しましたが。


その会にエイジが混ざっているのですが、彼の中では順位が決まったようです。

1位は2作品が引き分け、3位が1作品決定。

果たして彼の中では、どの作品が3位だったのでしょう。

ちょっと軽く考察してみます。


ここで鍵となるのは、おそらく次のエイジのセリフです。

3番の人だけ可哀相だから、それ以上は言いません。

エイジは基本的に超正直に物事を語ります。

サイコーがエイジに「話を作っているのはシュージンだ」と告げたときも

全く遠慮無しに「じゃあシュージンさんが才能あります」と、まさに思ったことを言う性格なのです。

自分の発言で誰かがヘコんでも基本的には気にしない性格なのです。



では何故ここで、3位の作品を判明させることを躊躇したのかというと・・・

3位の作品の作者が、3位だということに耐えられなかった人だったのではないかと考察されます。

福田さんと、サイコー+シュージンではないですね、コレは。


そうなると消去法で・・・蒼樹+中井ペアということになります。

蒼樹さんが女の子であることや、中井さんはこの作品に人生をかけていると言っていることなど

エイジが上のように考えるかも知れない要素もあります。


まあ、あくまで妄想です。


■■■ぼっけさん■■■

今度は敵ボスの目的が見えてきました。

090323ぼっけさん
紅牛の力とは、膨大な生命エネルギーそのもの・・・

どうもボスは、この生命エネルギーを使いたい相手が居るようです。

自分の子供とかですかね?


そういえば、ぼっけさんの第1話で

ミミちゃんのお母さんが、ありえない状況でなお息があったという描写を思い出したのですが
参考記事:2009年3号ジャンプ感想 ダブルアーツの古味先生が読みきりで再登場

アレは、ミミちゃんが紅牛でありその生命エネルギーを表現していた伏線だったということですね。


■■■ToLOVEる■■■

さて実に不健全なToLOVEるですが・・・

今週は露出率が物凄い低かったです。

矢吹先生お得意のチクビコレクションにも、新たな1ページが追加されることはなさそうです。

上半身裸に近い幼女が主人公の布団に入っていたのですが

それでも全然露出が少ないと感じてしまうのは、一体何故なのでしょう?


しかし、実に興味深い描写がありました。

最近恋愛に興味深々のナナが、美柑に対して

いま好きな人いるか? 言っとくけど「リト」ってのは無しだぞ!

と聞いたところ・・・

090323とらぶる
ななっ 何でリトなのよっ

・・・おや?

まさかこれは

禁断の愛ですかー!?

この設定には驚きです。

ブラボー!素晴らしい、実に素晴らしいぞ美柑。

いや、流石矢吹先生というべきでしょうか。


それはそうと

普段物凄くしっかりしている美柑の慌てる姿が実に可愛い件。


■■■ピューと吹くジャガー■■■

090323ジャガー
いや、うるせぇよ!!

注:紙相撲のワンシーン


■■■■■■■

相変わらずとらぶるがけしからんことになっております。

ちょっと前からのモモのリトに対するラブ臭

同じくちょっと前からのナナのリトに対するラブ臭

そして今週初登場だと思われる美柑のリトに対するラブ臭

全く、実にけしからん!


そういえば新連載の話はまだ出てきてませんが

個人的には以下の作品を希望。

・めだかボックス(絵:暁月あきら 原作:西尾維新)
・叶恭弘先生の新連載
・河下水希の新連載
・ROOM303(葦原大介先生) 連載には向かないであろう作品ですが・・・

おそらく、次の連載では一つも登場しないと思います。

しかし自分は首を長くして待っているんだぜ・・・



参考記事:
打ち切りが予想される作品が多い件 2009年16号ジャンプ感想
とりあえずの今後の打ち切り予想など 2009年15号ジャンプ感想
ラブ臭とぱふぱふが素晴らしい件 2009年14号ジャンプ感想




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先週意外なほどの順位上昇を見せたとらぶるでしたが

結局今週は掲載順ドベでした。

そしてどうやら来週もドベのようで・・・

相当に危ない気がします。


あとアイシールドも下位が定着してきたようで、これもそろそろ危険な予感です。

まあ、さすがにアメリカ戦が終わったら物語も終わりでしょう。

これ以上やるとなると・・・

宇宙ですかね。


■■■バクマン。■■■

最近、作者の作風がまた別の形で定着してきました。

090316バクマン

なんというか、上のようなイメージが固まってきた気がします。

デスノートの頃はいわゆる劇画で

ラルグラドの頃は・・・イメージが固まる前に終わってしまいました。

そして今作バクマンでは、ヒップホップですかね・・・?

なんというかコミカルな絵のイメージが定着している気がします。


さて

金未来杯にエントリーする4作品が決定しました。

まさかココで中井さんが出てくるとは・・・

しかし中井さんの相棒の蒼樹さん、第一印象悪すぎじゃないすかね?

いずれにせよこの2人は強敵になりそうです。


服部さんが、間界野昂次のカラフジカルを支持していないようですが

なんとなくその理由が分かりました。

いろいろな世界で成功を収めているという間界野昂次がマンガ界でも成功するとなると

マンガを甘く見られてしまうということに繋がるような気がします。

服部さんとしてはそれが我慢ならないのではないのかと思います。


■■■トリコ■■■

090316トリコ
なんて美しい登場なんだーっ!!
このタイミング!!有り得んほどビューティー!!


ココがカッコ良すぎる件。

しかもすでにリーガルマンモスにも毒を仕込んでいて

マンモスはほぼ無抵抗な状態です。

なんという便利キャラ・・・

しかし肛門から体内へ侵入しようとするのは美しくないですね。


ここにもう一体のGTロボが登場。

これでグルメ四天王VS美食会の対戦表がはっきりしました。

・トリコ+サニーVSセドル
・ココVSギド
・テリーVSスタージュン

まあ、四天王の最後の一人はまだ出てきてないですが・・・


■■■魔人探偵脳噛ネウロ■■■

ネウロVSシックスの戦いが始まりました。

限りなく弱体化した魔人と、限りなく進化した人間との戦いという構図です。


シックスの意思によるオートパイロットで動くステルスの上での戦いで

主導権は絶えずシックスが握っている形です。

金属を制御するコアがなくなったとはいえ、シックスはやはり非常に強いです。


シックスの攻撃を受けるだけのネウロが、最後に下した判断は・・・

090316ネウロ
「死」を覚悟した・・・ 魔人の一撃を!!

肉を切らせて骨を絶つ、という生の考えを切り捨てた攻撃でした。

これが最後の一合になりそうです。


■■■いぬまるだしっ■■■

大石先生、本当にモンハンが好きなんだなぁと感じる1話でした。

牛のプロフィールがモンハン的であることと

途中で閃光玉やらペイントボールやら・・・

090316いぬまる

そして途中で牛が見せた動きがまさにティガレックスのそれであったりと

本当にモンハンづくしです、本当にありがとうございました。


■■■ToLOVEる■■■

今週の話は相当ツボりましたよ。

一般の人からすると、ただ春菜がドSになっただけの話に見えるかもしれませんが

自分のようなメガネ属性の人からすると・・・

090316とらぶる
素晴らしきメガネ

春菜のメガネ姿に吼えたける話に映るわけですよ!

うおお!さすが矢吹先生分かってらっしゃる!

もともと秀才キャラであるため、メガネが全く違和感無く調和しています。

ハァハァできればメガネ装備をデフォルトでお願いしますハァハァ・・・


■■■■■■■

バクマンとネウロがものすごくアツいです。

特にネウロは、あと1~2週でシックスとの決着がつくであろうと思われ

物語の終わりが見え隠れしている時期です。


フープメンはものすごく普通です。

まさに普通です。

一体今後はどうなっていくのやら。

あ、べるぜバブも普通です。


ぼっけさんはちょっと打ち切りの流れが見えてきた気がします。

敵のボスが出てきたこと

ボスがあまり好調でないこと

そしてヒノのポテンシャル。

これらの符号が意味することはただ一つ・・・!?

ざわ・・・ ざわわ・・・




参考記事:
とりあえずの今後の打ち切り予想など 2009年15号ジャンプ感想
ラブ臭とぱふぱふが素晴らしい件 2009年14号ジャンプ感想
唯が再びヒナギクトレス疑惑? 2009年13号ジャンプ感想




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2次元を愛する者たちには、超えることの出来ない壁が存在します。

おそらく言わないでも分かるかとは思いますが

2次元と3次元の壁です。

相当な昔から、2次元を愛する者たちのテーマとなり

例えば、ラブひなを手がけた偉大なる赤松先生は・・・

PCの中から理想の女の子が出てくる漫画を描いたりしたわけです。



そしてこのを、多くのオタクたちが意識するであろうクリスマスでは

090315クリスマス1
涙ぐましき努力  アニメ・エロゲキャラとクリスマスディナー画像 2008年(かそログ)

2次元と3次元の壁を出来る限り薄めるために、最大限の努力をします。

上の画像を分かりやすく解説すると、この画像は・・・

いわゆる自分の嫁を含むキャラたちが料理を広げて楽しそうにパーティーしているところに
あたかも自分も加わっているかのように錯覚するような画像なわけです。


境界をぼかすために、ケーキを出来る限り画面に近づけているところがポイントです。


もう一つ画像を取り上げてみます。

やはり同じクリスマスの頃の画像ですが

090315クリスマス2
涙ぐましき努力  アニメ・エロゲキャラとクリスマスディナー画像 2008年(かそログ)

この画像も目的は同じですが、異なる種類のアプローチを行っていると言えます。

前の画像では楽しいパーティーに自分も加わっているかのような錯覚を受けることが出来ますが

こちらの画像では

自分が嫁に対して差し出した食べ物に対して
嫁が「おいしい~~~~っ」と反応を示しているかのような錯覚を受けることが出来ます。


自分のアクションに対しての反応が欲しい!という欲求に対して

最大限の努力をした結果がこの画像であると言えます。




そして最近、自分がハマっている2chのスレがあります。

嫁宣言して、○分以内に嫁AAに阻止されなかったら結婚!というスレなのですが

これもまた、2次元からの反応をもらえる非常に優れたシステムであると言えます。


最初は正直なところ、このスレの存在意義が分かりませんでした。

しかし上の記事を読んでただけたのなら、皆様でも何となく分かるのではないでしょうか。

スレの一部を抜粋してみます。


うおおお!春風千桜をオラにおクレーーーー!

090315アタック1回目
宣言






090315阻止1回目
だが断る

自分:うはwwwやべぇww嫁から反応があったwwww

この時点で狂喜乱舞ですよ。

すげー、嫁から反応が返ってきた!


そして次の書き込みをするわけです。

090315アタック2回目
宣言





090315阻止2回目
だが断る

自分:おいwww俺、今嫁と話してるwww

嫁に貰うことが目的でなくて、嫁からの反応が返ってくることが目的なわけです。

いやー、これは盲点でした。

そもそもこの発想がありませんでした。

イカンこれは中毒性が高い!


さぎん はダークサイドに 堕ちた!




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■トラックバック送信先:
アニメ・エロゲキャラとクリスマスディナー画像 2008年(かそログ)




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ToLOVEるの掲載順がいきなり上昇しました。

ここ数週間は実質的に最下位を爆走だったのですが、ここにきてまさかの順位復活です。

しかし、来週はまた順位が下がるようで・・・

本当にToLOVEるは打ち切られてしまうのでしょうか。


また、ネウロの終わりが近づいてきています。

今週の展開では、あと5週以内には終るのではないかと勝手に予想しています。


あとはアイシールドの掲載順位も劇的に下がりました。

まさかドベ2番目とは・・・


次の打ち切りを考えてみると

・ネウロ(円満終了)
・アイシールド(円満終了)

おそらくこの2つは鉄板で

・ToLOVEる(円満終了?)
・フープメン(つきぬけ?)
・スケット(円満終了)
・ぼっけさん(打ち切り?)

あとはこれらの中から1作品が終るのではないかと予想しています。


■■■バクマン。■■■

最近また非常に面白くなってきました。

サイコーとシュージンの描くマンガについての方向性が完全に決まり

シュージンと見吉の結婚も決まり

高校でラブ臭ありーの

結婚シュージン
あの・・・高木くんて3組の見吉さんと付き合ってる?
付き合ってるどころか結婚するらしいよ


亜豆がテレビに出演しーの・・・

そして、連載に向けて金未来杯での福田真太との再対決が決まりました。


色々な話が多方面に向けて展開しています。

全体的に非常にアツいです。


しかし、高木を好きになる女の子は全体的に可愛い気がするのは気のせいでしょうか・・・?


■■■トリコ■■■

先週号、物凄いいきり立って崖を飛び降りたリーガルマンモス。

一体どれほどの余裕を持って滑り降りているのかと思いきや・・・

マンモス落下
うおぁリーガルマンモス!!
デケェ!!


転げ落ちてました。

完全に予想外の展開です。

しかもよく見てみると、背中あたりに羽らしきものが生えているのを確認できます。

随分背面についていますし、流石にコレが耳ということはないでしょう。

しかしこの羽は完全に伊達のようです。

だって飛んでませんし。


さて

リーガルマンモスに対してサニーの触覚が効かないとなると

これはもう完全にマンモスの体内での決戦フラグですね。

既に1体のGTロボが侵入していますし。

リーガルマンモス「お前らwwwマジwww出て行けよwww」


ココも参戦し、トリコもアツい展開となってきました。


■■■ToLOVEる■■■

今週はヤミと美柑が入れ替わる話でした。

個人的には無愛想な美柑が素晴らしかったです。

しかしリトは、二人の入れ替わりについて少しの違和感を抱くに止まるという

まさに鈍さを極めたようなキャラ設定・・・

これでないとラブコメの主人公は務まらないってことでしょうか。


そして

みかんヤミ
いつも・・・こんなに優しいんですか?

ヤミのラブ臭が来ました!

家族の温かさに触れたせいか、それとも純粋にリトに魅かれたのか。

しかも本人がそれを自覚しているようなので、今後の展開がさらにニヤニヤになりそうなのですよ!


全くリトけしからんよリト。


■■■黒子のバスケ■■■

第1試合目が無事終り、インハイ予選が始まるまでの少しの間

物語に少し余裕が出てきたかというときに、作者が一体何をしているかというと・・・

幸せ黒子
めっちゃおいしいです

やはり主要メンバーのキャラ付けをしていました。

他キャラが本当に脇役です、本当に素敵な展開です。

バスケ漫画として最高レベルといわれるスラムダンクでは

登場人物全てのキャラがそれぞれ魅力あるキャラだったのですが

黒子のバスケは、これが見せ方の手法の一つであると思います。


■■■いぬまるだしっ■■■

いぬまるだしで、まさかの・・・

いぬまる千手観音
幻の搾り技
千手観音!!


スタンド登場。

どうみてもネテロです、本当に大石先生は天才です。


■■■魔人探偵脳噛ネウロ■■■

サイがずる過ぎる件。

弥子笹塚

まさか笹塚さんに変身するとは・・・

死んだ人間が夢に出てくるということはよく描かれますが

まさに本人そのものが出てくるという展開は、今までほとんど無かったのではないでしょうか。


そしてネウロVSシックスの高度3000mでのバトルが次号から始まる予定で

まさに目の離せない展開です。


我が輩は貴様に・・・ある種の感動をおぼえている
人間は「悪意」にせよ何にせよ、結果としてここまで進化できるのだと
・・・だが貴様は間違った進化をしたと言わざるをえない
たった1人で・・・生態系を大きく狂わす。
それは未来を作れない歪な進化だ
だからここで・・・貴様の進化を止めてやる




■■■■■■■

フープメンですが、通訳という設定がどれほど活かされるのかが未だに見えてきません。

今のところ思いつきで設定したという感じが否めない状況です。

ただ、先週酷評したほどつまらない作品ではないかも知れません。

しかし通訳は本当に謎です・・・


そういえばハンターが全く復活の兆しすら見えないのですが

一体冨樫先生は何をしているのでしょうか。

風の噂では、ネトゲのキャラが消されたという話ですが、真偽は謎のままです。



参考記事:
ラブ臭とぱふぱふが素晴らしい件 2009年14号ジャンプ感想
唯が再びヒナギクトレス疑惑? 2009年13号ジャンプ感想
唯がヒナギクトレス疑惑? 2009年12号ジャンプ感想




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直接目に映る漫画の要素は、大雑把に分けて「絵」「文字」があります。

この中の「文字」による論理を相当なレベルで追及している福本先生の作品。

その作品のスタイルに魅了されている人は、相当に多いのではないでしょうか。


福本先生の作品には、一貫したテーマがあります。

■週刊少年『福本伸行』テキスト起こしかーずSP

このインタビューの中でのやり取りの中で、福本先生は以下のように語っています。

Q68:読者に伝えたいメッセージは?
福本「自立でしょうね。『自分だけで生きていこうぜ』っていう。」



福本先生の作品を全て読んでいるわけではありませんが

自分が読んだ作品には、確かに全てこのテーマが共通して語られているように思われます。


また、自立というテーマを描くにあたり必須とも思われる「仲間との絆」。

これも作品により様々な描かれ方をしています。


この記事では、いくつかの作品の「自立」と「仲間との絆」の描写について記述します。


■■■天 天和通りの快男児■■■

初期の頃の作品である人情物から、現在のギャンブル物へと移行した作品です。

ですのでこの作品の初期では、現在の作風からは思いもよらないような

所謂人情的な描写があります。


主人公の知り合いの1人が、子供の居る家にほとんど帰らず毎晩どこかに寄り道をしていた。

それを見かねた主人公がそのあとをつけてみると・・・

圧倒的クリスマスツリー
圧倒的クリスマスツリー・・・!!

彼はどうやら、子供のために内緒でクリスマスツリーを用意していたようです。

この頃は、「自立」というテーマがほとんど見えないように思えます。


しかしながら、少しずつテーマが見え隠れするようになり

後に別の作品で主人公となるアカギが登場するようになると、テーマがはっきり見えてきます。

そもそもアカギ自体が自立の塊みたいなものですし。

アカギ不本意と仲良く
不本意と仲良くすること・・・
そんな生き方が好きだった・・・


不本意と仲良くし、成功が積みあがればそれを崩し、まさに自分の自由に生きてきたアカギですが

その周りには絶えず信頼できる仲間が、最期まで居ました。


■■■銀と金■■■

未完という形で終っている作品です。

しかしながら、この作品が福本先生の中で一番好きだという人は多い気がします。


平井銀二の、人としての・悪党としての魅力。

それに魅せられた森田鉄雄。

そして・・・

森田引退宣言
足を洗う・・・
引退するということです・・・!


平井銀二からの独立。

この後、本当だったら銀二と森田を戦わせるつもりだったらしいのですが
参考記事:「オトナファミ」福本伸行インタビュー:『銀と金』について黒い天使のブログ

カイジの連載が始まるということで、銀二と森田は決別したままとなっています。

自立の末、森田がどのようになったのかということは残念ながら描かれていません。


しかし福本先生は再開についての考えもあるようで

その中では銀二と独立した森田の戦いが中心に描かれるようです。


■■■賭博黙示録カイジ■■■

限定ジャンケン・鉄骨渡り・Eカード・くじ引き、の4つの勝負が描かれています。

うち限定ジャンケンでは、仲間の裏切りについての描写があります。


最後は、敵のボスである兵藤とのくじ引き一騎打ちが描かれます。

カイジはその一騎打ちに負けてしまうわけですが

カイジ黙示録
頼るものなどない・・・と
骨身に染みて・・・知っていたはずなのにっ・・・!


その敗因として、自分に拠るのではなく神に祈ってしまったということが挙げられていました。


■■■無頼伝 涯■■■

週刊少年マガジンで連載されるも、残念ながら1年で打ち切られてしまった作品。

個人的には物凄く好きなのですが・・・


この作品の中では、自立というテーマが明確に語られています。

そもそも作品のテーマが無頼ですし、作品の中では主人公が明確に自立を求めています。

そして最後のコマは

涯孤立せよ

まさに直接的な描写でした。

打ち切りという形でなければ、仲間との絆と関連してより深く描かれていたのではないでしょうか。


■■■賭博破戒録カイジ■■■

カイジの第2章目ということになるのでしょうか。

この作品は2部構成となっており

1部はチンチロの勝負を通して、第3章につながる仲間との絆を描いています。

2部ではパチンコの勝負を通じて、仲間との絆と・・・

カイジ沼

仲間の裏切りを描いています。

最後の最後に仲間から借りたお金の金利が暴利でした。


自立とは逆のアプローチですが、信頼できる仲間を作る難しさが説かれているように思えます。


■■■賭博堕天録カイジ■■■

ずっと17歩ゲームという、変則的2人マージャンをやっています。

心理描写を緻密にするゆえのストーリー進行の遅さが目立ってきています。


この作品では

カイジ堕天
あんたが裏切らなきゃオレたちだってこんなこと・・・
しやしなかったんだっ・・・!


前作で描かれていた仲間の絆が、虚しくも崩壊しています。

しかしこの作品ではカイジは彼らを見切り、珍しく大金を手にしたまま勝利を手にします。

カイジという作品では、彼の自立が勝負の鍵の一つになっているとも言えるようです。


■■■■■■■

いくつかの作品について、自立と絆という2つを中心として解説しました。

これらの中で自立というテーマについて

一番直接的に描かれているのが「無頼伝 涯」、絆を中心に描かれているのが「カイジ」です。

また、現在マガジンで連載中の「賭博覇王伝 零」でも

カイジと同様の傾向が見れるのではないかと期待しています。

単行本の7巻まで読んだところ、仲間との絆が強調されて描かれています。


今後もし福本先生の作品を読む機会があれば

「自立」と「絆」というキーワードを頭に入れて読んでみてください。



参考記事:
「カイジ」の連載が始まった頃の福本伸行インタビュー記事(’97)いけさんフロムFR・NEO RE
インタビュー:福本伸行「序盤で“ダメさ”を描いておこうと」(最強伝説黒沢)Walkerplus




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今週のジャンプはすげぇっすよ!

ラブ臭ぱふぱふだらけです。

自分の主食であるラブコメが少ない現状にあるジャンプにおいて

これほど多くのすばらしきものたちが出てくるとは思ってもいませんでした。


さて、今回の記事を書くにあたり不安なことがあります。

自分の世代であれば誰もが必ず知っていると思われる「ぱふぱふ」ですが・・・

正直、一般的な認知度がどれほどあるのかが分からないのですよ。

ですので今回は、ぱふぱふの布教主であると勝手に思っているブルマ(ウーロンが変身している)に

分かりやすく説明してもらおうと思います。

ぱふぱふ
オッパイとオッパイのあいだにおカオをはさんで・・・
ぱふぱふ


亀仙人の必死具合が笑えます。

初期の頃のドラゴンボールは、実は結構エロネタが多かったりします。


また前置きが長くなってしまいました・・・


■■■フープメン■■■

新連載第2弾です。

黒子のバスケが連載中であるにもかかわらず、投入されたバスケマンガです。


バスケ部に入部した救世主であるジョシュア。

しかし彼は日本語が話せず、チームメイトも英語が分からない。

せっかくの救世主とコミュニケーションが取れないでいるバスケ部は・・・

日常会話程度の英会話が出来る主人公を勧誘するわけです。

なお主人公はバスケは超素人です。


主人公は何とか通訳をこなし・・・

フープメン新連載
そーだよっ!!サトー君の通訳が
試合の流れ変えたんだって!!!


超可愛いマネージャーに褒められると共にバスケに目覚めていくわけです。


他のサイトがどのようにレビューされているかは分かりませんが

自分としてはいきなりの打ち切りラインです。

主人公が通訳をするというのは奇抜な設定ではあるのですが・・・

正直、この設定がどれほど活かされていくのかということが見えません。

また、この設定だと主人公が空気過ぎます。


まあ、まだ1話目ですので

とりあえずは今後の動向に注目です。


■■■NARUTO -ナルト-■■■

様々なところで劣化が叫ばれているナルトですが

個人的には最近の展開がアツい気がします。

ナルトが急に強くなりすぎた感も否めませんが

そこは多重影分身というチート技を脳内で認めるしかない気がします。


さてそのような中

今週は激しく盛り上がりましたよ!

ヒナタ告白
私はナルトくんが
大好きだから・・・


主にラブ臭の方向で。


長門の居場所を突き止める直前にあり、ナルトは6尾まで見せ

ストーリー的にも締めの展開になってきました。


■■■トリコ■■■

リーガルマンモスですが・・・

こんなでっかいの倒せないっすよ!

GTロボとの決戦は、リーガルマンモスの体内で行われそうな流れですかね。

マンモスからしてみたら、なんという迷惑な話であることか。


さてリーガルマンモスですが

子供をサニーに捕獲されたため、相当に暴れております。

リーガル高原で暴れまわり子供が居ないことを確認したためか、リーガルウォールを飛び降りました。

その下にはサニーと小松さんがいるわけですが・・・

圧倒的象さん

なんという圧倒的象さん・・・!!


■■■黒子のバスケ■■■

面白さが軌道に乗ったという感じです。

今週はセンターカラーもあり、新連載の中では一番順調であると思われます。

まあ、ぼっけさんも再来週あたりにセンターカラーを貰っているようですが。

メインキャラ以外は完全に脇役とされているこのマンガにおいて

面白さが安定してきた今、作者が何をやっているかというと・・・

黒子キャラ作り
いや100%ボコボコにされてました

黒子等メインキャラのキャラ付けをしてきました。

これでメイン以外のキャラはさらに空気と化すわけですが

意外とこれくらいがちょうど良いのかもしれません。


■■■バクマン。■■■

先週コンビを解散した二人ですが

シューサイ再結束
俺にはシュージンが必要だって
サイコー・・・


ラブ臭とともに、1週間でコンビ再結成です。

全くやれやれだぜ・・・


そして探偵物での連載も共に決心し

これでようやくバトル漫画から離れることが出来たわけですね。

騙す専門の探偵、面白そうじゃないですか。


■■■スケットダンス■■■

少々打ち切りが懸念されている作品ではありますが

最近は銀魂よりも面白い週がチラホラ見られます。


そんな中、今週も大きな盛り上がりを見せております。

ヒメコラブ臭
アタシ今 顔 赤なっとんちゃうん!!!

やはりラブ臭の方向において。


しかし先週及び今週のサンデーで「はじめてのあく」が完全に同じような展開だったわけですが・・・

うん、まあいいんですかね。


■■■いぬまるだしっ■■■

大石先生がモンハン好きだということは、後ろのコメント欄において明らかになっていますが

まさか「勇者学」の麻生先生までもモンハン仲間だったとは・・・

ちょっと前に打ち切られた「アスクレピオス」の内水先生もモンハン仲間であり

この3人が共にティガレックスなどを狩るシーンを何となく想像してみたりしました。


さて何故麻生先生が出てきたかというと・・・

まさかのまさゆき
まさかのギロチンのまさゆき!!

物凄く久々なギロチンまさゆきが電撃登場しました。

大石先生の後ろのコメントを引用しますと

麻生先生今週はありがとうございます!コラボ嬉しかったです。また一緒にモンハンやりましょう!

本当に「まさか!」なネタでした。


■■■サイレン■■■

先週号でエルモアが死亡フラグです。

しかしエルモアが何かに気づいているようでしたので、場合により死亡フラグ回避かもしれません。


さて、ネメシスQによっていきなり危険区に送られたアゲハですが

敵に囲まれている洞窟の中で

雨宮ぱふぱふ

雨宮のぱふぱふを受けておりました。

うーむけしからん・・・


ストーリーでは、アゲハたちのまえに2人の星将が現れ来週からガチバトルの予感です。

もしネメシスQがアゲハたちを送る場所を指定できるとしたら

今週あたりの話の流れから、ネメシスQの目的が分かってきそうなものなのですが・・・

現段階ではまだ推測の域を出ないところに止まりそうです。


■■■魔人探偵脳噛ネウロ■■■

弥子死亡は、やはりサイのトリックでした。

サイは、弥子との対話により本来の自分を取り戻したようです。

俺は人間だ。相棒と2人で1人の犯罪者、怪盗”X”だ。
「新しい血族」なんて・・・あんた1人でやってろよ


自分を取り戻したサイは、シックスの金属細胞制御の核を奪いました。

しかしその後シックスにより、体内に仕組まれていた爆弾のようなもので致命傷を負わされました。


一方ネウロは

攻めるの大好きネウロ
おや急に体調を崩したようだが
まさか逃げる気ではないだろうな


超いきいきとしています。

我が輩は攻めるのが大好き 攻め込ませた時点で・・・貴様の負けなのだ
参考記事:2008年度37・38合併号ジャンプ感想 バクマン。が期待できそうな件

この言葉を彷彿とさせるこの表情。

これはもう勝負あった!の状況と見て間違いないでしょう。


■■■ToLOVEる■■■

リコが可愛い件。

何故ですかね・・・

自分が読んでいるマンガでは、下手すると男のほうが可愛いということが多々あるのです。

これが時代のニーズなのか!?実に不思議な現象です。


さて、今週のToLOVEるの価値は・・・次のコマに集約されています。

ヤミぱふぱふ
パフッ

顔からのダイヴで、ヤミのぱふぱふ発動・・・!!

相変わらずけしからん作品です。


■■■■■■■

来週はようやくDグレが復活します。

しかし正直もう、ストーリーとかほとんど忘れてしまいました・・・


また、来週は掲載順が大きく変動するようです。

ここ数週最下位周辺を爆走していたとらぶるが、ドベ5を逃れました。

バクマン。での話があってから、アンケ結果が良くなったのでしょうか。

もともと相当に売れているはずの作品ですし。


来週号の掲載順から予想されることは

ネウロ及びアイシがそろそろ大詰めに入ってくるということと

スケット、ぼっけ、サイレンあたりが次のサバイバルレースでの注目カードになりそうということです。

とらぶるもその中に入るかも知れません。

あ、個人的にはフープメンも危ういです。



参考記事:
唯が再びヒナギクトレス疑惑? 2009年13号ジャンプ感想
唯がヒナギクトレス疑惑? 2009年12号ジャンプ感想
2009年11号ジャンプ 打ち切り及びIN情報のみ




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どうも

荒ぶる変態のポーズです。

これまでに書き溜めてきた記事についての補足ネタが溜まってきましたので

その補足ネタを放出しようと思います。


■■■魔法先生ネギま!は脱がしマンガだったんだよー!■■■

随分前に、ネギま!の25巻が発売されました。

ネギま!なんですけど、単行本が出るたびにその面白さを再認識するのですよ。

そのような中、25巻は特に面白く

脱がしマンガという、勝手に自分が憑けた異名に恥じない描写が数々ありました。

ラカン脱がす
無音脱がし術!!

まずは最近キャラが確立してきたラカンによる、脱がす専門の術です。

また脱がすことが目的である術が出てきました。


そしてこの技はコレで終りではありません。

なんと続きがあります。

ラカンめくる
秘技・無音めくり術!!!

「脱がす+めくる」という、なんとも天才的なコンボが成立していました。

コレは恐ろしい・・・


また、25巻に登場する脱がし専門の技はもう一つあります。

かっぱ脱がす
スーパーかぱ君 月詠製
特S級式神(脱がし専門)


呪札による召喚魔法のようなものなのですが、この式神・・・

鬼神すら脱がすようです。


脱がしマンガですが、文句なしに健在でした。


■■■桂ヒナギクの髪の色を変えてみた■■■

背徳的な行為と知りつつもやってしまった記事です。

黒髪が非常に人気があったようです。

個人的に好きなアッシュ色はあまり人気を振るわずでした・・・


そのときに納得のいかなかった茶色と、ご意見をいただいたハヤテっぽい色の2つを作りました。

■茶髪ヒナギク

茶髪ヒナギク

やはり某みくるさんのイメージです。

イメージに近い色が出せたのではないかと思います。


■水髪ヒナギク

水色ヒナギク

本来の持ち味である活発な感じが少し鳴りを潜め

脆くはかない可愛さが顔を覗かせている感じでしょうか。


■■■ふぇ? ふぇ!? ふぇっ!? ~それは隙だらけの証~■■■

自分は偉大なるバカだ!

とかいうことを半分本気で考えつつ書いた記事でした。


その記事について

ハヤテのごとく!からではないですが、最近やっているゲームからの補足です。

アザミふええ
ふえええ。

闘神都市Ⅲより、アザミ・クリケットです。

ハヤテにおける用例より、「え」が多くなっております。

作品が異なってもこの破壊力である「ふぇ」に、敬意を表したくなったほどのシーンでした。


■■■■■■■

まだ・・・色々と補足しなければいけない記事も多い気がするのですが

とりあえず今回は以上です。




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